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哭声 コクソン(2016年製作の映画)

4.0

こうなんです、って言われてそうなんですかってなってしまったけど、全然好き。残る感じ。

セックスと嘘とビデオテープ(1989年製作の映画)

3.0

変さと安さで違和感があって良くないとかではないけど、嫌いではない

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

5.0

わけわからん挿入歌とか思うところがないわけではないけど、最高最高最高最高最高最高救い

バンコクナイツ(2016年製作の映画)

4.0

どうでもよさも含めてゆるい抜けがあって良かった

牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件 デジタル・リマスター版(1991年製作の映画)

4.0

恐怖分子の方が好みだったけど、借りて観られるようになったら100円の日に借りたい。

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.0

全部が取って付けたような構成で退屈だったし、あるあると思いつきみたいなのをバラバラ観せられて今誰か救われるのかもよくわからない

息の跡(2015年製作の映画)

4.0

種屋他の全てを越えてただ小森はるかが気になり続ける映画だった

月光の囁き(1999年製作の映画)

3.0

寄ってたかってめちゃくちゃにされていく女哀れすぎる。ラストも別に。
あとスピッツをまともに聞いたの初めてな気がする、カナリアとどこまでもいこうでも思ったけど最悪で無理。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

嫌いになれるはずもなく、純粋っぽいものに負け続けてるみたいな感じが多い。

籠の中の乙女(2009年製作の映画)

3.0

良いけど、あざとさが気になってくるのはロブスターでも思った

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

3.0

(再上映)逆だとしても普通だし、なんかその普通さで勝手にしんどくなってしまった。
曖昧に悪夢っぽいのとプロCAのババアはよかった。エンドクレジットは怖いけどそれでも普通。

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