jellyfishさんの映画レビュー・感想・評価

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トランセンデンス(2014年製作の映画)

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設定がピークだった。結局何を伝えたかったのかよく分からない。どうせならもっと感情持たせたらドラマチックにはなったのになぁ…。ジョニデの抑え目な感じはよかったけどなんせストーリーが残念。

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

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内容が薄い…。スーサイドスクワッドが動き出すまでのテンポが悪くて眠くなっちゃった。あとみんな思ったよりいい奴ですぐ団結した。笑 噂通りハーレイクインは最高にかわいいかったけど、映画自体はうーん。
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バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年製作の映画)

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バットマンがなぜそこまでスーパーマンを憎むのかピンとこないまま戦いが始まりすぐ仲直りしてびっくり。そして当然のように出てくるワンダーウーマン。かっこよかったけど公開当時観てたら絶対誰⁉︎ってなる。DC>>続きを読む

マン・オブ・スティール(2013年製作の映画)

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スーパーマンがスーパーハンサムなのはさておき、戦いに巻き込まれて信じられないくらい街が破壊される。大都市がほぼ壊滅してて戦いの行方よりそっちの方が気になってしまうレベル。スーパーマンならもう少しどうに>>続きを読む

スター・ウォーズ/フォースの覚醒(2015年製作の映画)

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全くリアルタイムで観てない、なんならほぼ一気見ですがそれでもハンソロとレイアの再会は胸熱でした…!世界観はそのままに新キャラも馴染んでてこれからが楽しみ。レイとBB-8かわいいし。カイロレンは悪い奴と>>続きを読む

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

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4につながるラストはテンション上がる!ただやっぱりアナキンが好きになれず 笑 個人的にはもうちょっとダークサイドに落ちる深い理由が欲しかったなぁ。

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃(2002年製作の映画)

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あんなに可愛かったアナキンがめちゃ生意気になって悲しい。どこがいいんパドメ…。メインが二人の恋愛になってて全体的に物足りない。

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

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映像も進化してるからかワクワク!ユアンマクレガー&ナタリーポートマン&アナキンのかわいさで補正入ってるかもしれんけど。ただジャージャービンクスはうざい…。

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

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ダースベイダー意外にあっさり折れた感じはしたけど結末知ってても楽しめるのはやはり世界観がしっかりしてるからかな。ただダースベイダーの素顔があまりにも怖くて衝撃受けた。思ってた感じと違いすぎた。イォーク>>続きを読む

スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(1980年製作の映画)

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一作目はシンプルなストーリーだった分シリアスになってより面白い。ヨーダの人形感!!笑 青臭いルークが主人公らしくていいね。

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(1977年製作の映画)

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今年一年かけてコツコツ観てきたSWシリーズ。40年前にこんな洗練された世界観見せられたらそりゃ好きになるやろなぁ。音楽聞くだけでワクワクする。

ジャッジ 裁かれる判事(2014年製作の映画)

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想像してたストーリーじゃなかった。家族もの。個人的には正直お父さんよりもお兄ちゃんとの関係の方がグッときたなぁ。過去にあったことを考えるとお兄ちゃんの器のデカさよ。ラストのハグ良かった。

ブラザーズ・グリム(2005年製作の映画)

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この監督の割にはそこまで不思議さはなく、それでも入り込みづらい世界観だったので中途半端だったかな。キャラが個性的なのにあまり魅力がなかったのも残念。

ブラック・スワン(2010年製作の映画)

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題材に興味がなくて今更ながら観たけどすごいぃぃ。ナタリーポートマン圧巻。現実と幻覚の入り混じり具合も分かりやすすぎず難しすぎずちょうどで、ギリギリの精神状態が痛いほど伝わってくる。その後をズルズル描か>>続きを読む

ボーン・アルティメイタム(2007年製作の映画)

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派手さはないけど素早くてスマートなアクションが相変わらずかっこいい。ストーリーも上手くまとまってて良い完結編。いつもニヤリとしちゃう終わり方で、もちろん今回もかっこいい。続編観たいけどその前にボーンレ>>続きを読む

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

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主人公だけで見ると夜は明けてるけど、ほとんどの人はあのまま生涯を終えるわけで、そう考えると題名ほどの清々しさはない。間が絶妙にリアルで観てて苦しかったけどこれを映画にしたのはすごい。(製作のブラピがち>>続きを読む

天然コケッコー(2007年製作の映画)

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初々しいなぁ~~~。何が起こるでもなく、ただただ青春の一時を覗いてる感じ。大人になって思い返した時に、あの頃の思い出とか気持ちがどうしようもなく愛しい!って思えるような日々が描かれてました。素敵。

素敵なウソの恋まじない(2014年製作の映画)

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おじいちゃんが好きな人の願いを叶えるために頑張る!願い事も叶え方もぶっ飛んでてそんなバカな!っていうストーリーやけどそれが許せてしまう世界観。長さも短く、ストーリーテラーを置いてるのもあって、おとぎ話>>続きを読む

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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あまりに登場人物達が人間味に溢れてて、サスペンス要素を完全に忘れてたのでラスト素直に驚き、感動した。ベタやけど回想でやられた…泣 もうとにかく阿部サダヲが素晴らしかった。この役はずるい!上手すぎる。不>>続きを読む

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ(2016年製作の映画)

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新メンバーも加わりアベンジャーズかと思うくらいみんな出てくるけどやはりキャプテンアメリカ。なかなかシリアスでした。冷静になったら戦わんで済むんちゃう?と思ったりもしたけど、それぞれの思いがしっかり描か>>続きを読む

アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

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敵を自分で作ってしまってどうするんかなぁと思ったら味方も自分で作って倒す。何してんねんアイアンマン…。楽しかったけど、前回の外から敵がやってきて団結する話の方が分かりやすくて良かったかな。

キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014年製作の映画)

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時代が現代に移ったので派手さもあって面白い。アクションのかっこよさは今までのMARVELで一番かも。ソーやアイアンマンと比べるとキャプテンがマジメな分映画全体もシリアスで、改めてそれぞれのヒーローのバ>>続きを読む

マイティ・ソー ダーク・ワールド(2013年製作の映画)

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敵が思ったより弱くてバトルの物足りなさはあったけど、笑える所もありナタリーポートマンが変わらず美しいので充分。あとはなんといってもロキ!憎めないやつやなぁ〜。これまで観てきてもう愛着が半端ない。笑

アイアンマン3(2013年製作の映画)

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スーツ作りすぎやし自動で動くんかい!って思ったけどまぁアベンジャーズの直後やからこのくらい派手にいかなあかんのかなとも思う。スーツに頼らず戦うシーンも多くて3になっても中だるみせず楽しかった。

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011年製作の映画)

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正義感はあるけど体が弱い主人公が大変身してみんなを守るっていうこれぞヒーローなお話。面白かったけど正直その誕生までが全てでその後はそんな目新しさがなかった。アベンジャーズのために作りました感。変身前の>>続きを読む

ライフ・アクアティック(2005年製作の映画)

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最近の作品ほど洗練されてはないけど可愛らしい世界観と毒っ気のあるストーリーがやはりウェスアンダーソン。前半は少し退屈したけどこの世界観が好きなので観終わるとなんだかんだ楽しかったなぁってなる。赤いニッ>>続きを読む

複製された男(2013年製作の映画)

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何なんだ…?と思ってたらラスト「ぬぁっっ⁉」となって終わり、色々自分で考えて解説読んで見返してようやく楽しめた感じ。あとから思うと見せ方上手いなぁとか思うけど完全に解説ありきの感想。自分の頭だけでは1>>続きを読む

ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール(2014年製作の映画)

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分かりやすくおしゃれな感じではなく、おしゃれ上級者が好きそうな雰囲気で、音楽も詳しくなくセンスのかけらもない自分には響かなかったよ…悲しい。ストーリーはトントン拍子に話が進むので重視するポイントじゃな>>続きを読む

X-MEN:アポカリプス(2016年製作の映画)

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そもそも矛盾だらけだったのに新たな時間軸になってもう頭の中ぐちゃぐちゃ。笑 それでも懐かしの人も出てきてどことなく繋がりを感じられるストーリーで楽しかった。三部作ラストにふさわしいスケールの大きさ。ク>>続きを読む

X-MEN:フューチャー&パスト(2014年製作の映画)

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時系列が分からんくなってきたぞ…笑 その展開しちゃうとなんでもありやん、と思いつつ新旧のミュータントが勢揃いでそれだけで楽しい。シリーズ通して矛盾が明らかにあるけど単体で充分面白いので気にせず楽しめる>>続きを読む

ウルヴァリン: SAMURAI(2013年製作の映画)

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ウルヴァリン苦手な飛行機で遠く日本まで来て何に付き合わされてんねん…という気持ちでいっぱい。世界から見た日本のイメージってこんな感じなんかなぁと少し知れたのとウルヴァリンの「イタダキマス。」がかわいか>>続きを読む

人生はシネマティック!(2016年製作の映画)

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イギリス映画らしい映画。ベタな展開ではあるけど、映画作りのワクワクと戦争という悲しい現実をどちらも真正面から描いてた。サムクラフリンのかっこよさとビルナイのチャーミングさだけでも観る価値ある。やっぱ映>>続きを読む

X-MEN:ファースト・ジェネレーション(2011年製作の映画)

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プロフェッサーとマグニートーの出会いを描いてるけど最終的に2人が別の道を歩むことを分かって観てるので絆を深める様子を見ても少し悲しい。マカヴォイとファスベンダーのコンビが最高。二人とも顔は似てないけど>>続きを読む

ウルヴァリン:X-MEN ZERO(2009年製作の映画)

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X-MENにつながらんぞって思うとこはあったけどこれ単体で面白いのでまぁいいや。こんな優しさに溢れてるのに不幸続きなウルヴァリンが切ない。デッドプールは見た目から誕生から何もかもが違ってライアンレイノ>>続きを読む

X-MEN:ファイナル ディシジョン(2006年製作の映画)

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ここにきて急に雑!主要キャラやのに扱いが雑すぎる人いるし決着あっさり着くしラスト??で終わるし…。三部作の完結編としては残念な感じ。

X-MEN2(2003年製作の映画)

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ストーリーもアクションも1よりパワーアップ。マグニート脱出の場面はシビれた!人間とミュータントの対立がより描かれて深みが出て面白かった。

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