たつやくんさんの映画レビュー・感想・評価

たつやくん

たつやくん

BLUE/ブルー(2021年製作の映画)

4.3

爽快なボクシング映画を期待して観に行ったら、思いの外人生の残酷さを突きつけられて普通に再起不能なんだが。

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

4.0

社会人生活に絶望した結果、海を眺め体操座りする僕、シンジくんとシンクロ率120%なのは草。

劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班(2021年製作の映画)

3.8

田舎のド底辺サラリーマンの僕からしたら、あんなに怒鳴り散らかしてくる上司に対して怒鳴り返してる大山さんが時空越えるとかどうでもいいくらいすごいの草。

砕け散るところを見せてあげる(2021年製作の映画)

4.0

今年の僕の流行語対象、
「わちゃわちゃすんなよ」
に決まりそうだけどその辺どう?

くれなずめ(2021年製作の映画)

3.4

これ僕だけじゃないと思うんだけど、
学生時代によくつるんでいたメンバー思い返すと、絶対若葉竜也いるのなんで?

あの頃。(2021年製作の映画)

4.0

どう考えてもオタク特有のファッションなのに、松坂君が着た途端men'sNON-NOなのまじ無理。

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

4.6

関係の現状維持に苦労するあのイケメン、もらったイヤホンを3年以上使い続けるという維持能力の高さは才能のほかなくて草。

青天の霹靂(2013年製作の映画)

5.0

人生史上1番泣いたこの作品に習い、彼女に紙で作った薔薇渡したんだが、秒で燃えるゴミに入れられたの草超えて薔薇。

ソワレ(2020年製作の映画)

4.7

田舎に転勤してあぜ道走り回ってるけどもしかして僕の逃避行もう始まってる?

TENET テネット(2020年製作の映画)

5.0

難しいことはよくわかんないけど、将来犬飼ったら絶対ニールって名前つける

僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46(2020年製作の映画)

4.8

アイドルになって最初は笑顔で活動しているが徐々に笑顔が消えていくという構図が、
とびきりの笑顔で入社したが今や無表情でパソコンを叩く自分と完全に一致してて無理。

劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン(2020年製作の映画)

4.0

手紙から電話へ。SNSからマイクロチップへ。

そう、人間選別はもう始まっているんだよねってこと。

イップ・マン 完結(2019年製作の映画)

4.9

あの少林サッカーのゴールキーパーがブルースリーに出世してて孫の成長のように嬉しい僕(23歳)

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

4.0

太平洋のどこかに長澤まさみと50回ファーストキスが出来る島があるらしので大海賊時代始めます。

ぐらんぶる(2019年製作の映画)

3.5

社会人になり、出勤を明日に控えて見ると、あの何気ない大学生活がもう2度と手に入れられないかけがえのないものだったと思い、コメディ映画で鬱になるという怪奇現象を引き起こした一作。

思い、思われ、ふり、ふられ(2020年製作の映画)

4.8

何がいいかって赤楚君、ハンサムかと思いきや20%くらいインキャ垣間見えんのが良いリアリティー出してんのよ。
僕インキャ出身だからそういうところ見逃さないのよ。

透明人間(2019年製作の映画)

4.6

集合体恐怖症ワイ、透明じゃない方が怖いという趣旨ぶち壊しに陳謝

インシディアス(2010年製作の映画)

4.0

ステイホームでようやく社会から隔離できたのにホームが怖くなり行き場を失ったワイ。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

4.1

ディスカバリーチャンネル顔負けのサバイバル能力披露すな

コンテイジョン(2011年製作の映画)

3.5

期待値がバイオハザードだったために化け物が出てこなくてがっかりしつつもきちんと手洗いうがいを習慣化する僕

シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

4.6

料理の腕は確かだったのにSNSのせいでどん底に落ちるものの、SNSの力でゼロから復活するといった例から見ると、やはり現在の商売においてSNSをうまく活用できるスキルは重要になってくると思うんだけどなん>>続きを読む

凶気の桜(2002年製作の映画)

3.0

結局1番かっこいい髪型は坊主だったりする。まあ僕がやったら一休さんになるんですけども。

BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-(2019年製作の映画)

4.0

新卒の自己紹介。「最近見た映画はゴクドルズです。」で残り45年絶望ワイ。

ミッドサマー ディレクターズカット版(2019年製作の映画)

4.5

どうしても映画館で観たかったから誕生日に1人映画してきた。民族学とか人類学とかそっち系の話だったから個人的にはかなり好きだった。ただ、一つ言えることは、間違いなく人生最悪の誕生日ではあった。

スケアリーストーリーズ 怖い本(2019年製作の映画)

3.5

出て来るお化けのあのキャクター感ガチャガチャで商品化してくれたら普通に回すよ僕?

犬鳴村(2020年製作の映画)

4.3

ワイ、そんな三吉彩花のこと好きじゃなかったのに見終わってから普通に好きになってるんだが、これって吊り橋効果ってやつでおけ?

着信アリ(2004年製作の映画)

3.3

思えば昔この着信音使ってガチで友達に引かれたあたりから人間関係がおかしくなってる気がするんだがそのへんどうなってる?

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017年製作の映画)

2.0

新田さんの「兄貴ぃ〜」の言い方がアニメ版を正確に捉えてて普通にファンになった。

サヨナラまでの30分(2020年製作の映画)

5.0

イケメンでカッコよくて歌上手くて歯白くてイケメンな真剣佑たのむから走りかただけはダサくあってくれ。

君は月夜に光り輝く(2019年製作の映画)

3.0

主人公友達少ない残念なインキャラ男子だと思って見てたらとんでもないロマンチックな告白で永野芽郁落としてて普通に大敗北ワイ。

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

3.0

出ました、大技。「小栗旬の無駄遣い」
同年に映画の主演をこなすほどの人材を5分ほどしか使わないというこの荒技。高得点を狙えそうですねぇ。

天気の子(2019年製作の映画)

4.0

都市伝説愛好家ワイ、ムーのライターのバイト探す

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

4.8

ちなみに冒頭で瞬殺された店員さんのファンです。

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