そーす太郎さんの映画レビュー・感想・評価

そーす太郎

そーす太郎

記録用。新作だけ星つけてます。

映画(261)
ドラマ(9)

ザ・プレデター(2018年製作の映画)

4.0

題材と作り手の作家性かぴったりの一本。ちょうどいい雑さがいい。

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

4.0

インフィニティウォーの後はこれくらいがちょうどいい。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

5.0

圧倒的。今年ベスト級の1本。前情報なしで観たから余計にすごかった。脚本すごいなぁ…。演出キレキレやなぁ。あと後半のとある展開は身に覚えがありすぎて戦慄が走った。数年前の僕ですね。いやぁ…あらゆる要素が>>続きを読む

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.0

リメイクしたことによるプラスアルファはさほどなく、むしろアラが目立ったけど、山本舞香さんが素晴らしかった。圧倒的な華がある。あとCharaが良かった。秀逸なリメイク、、とは言えず。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

4.0

むりやり詰め込んだ感はあったがおもしろかった!HEROがライトサイドだとすれば、完全にダークサイドを描いてて、このシニカルなキャスティングバッチリだなぁと。ただ、監督の言いたいことが多すぎて物語とあん>>続きを読む

ゼイリブ(1988年製作の映画)

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YCAM爆音映画祭にて。大スクリーン、大爆音で繰り広げられる、メガネをかけるかけないの殴り合い。

遊星からの物体X(1982年製作の映画)

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YCAM爆音映画祭にて。圧巻。圧倒的におもしろい、過去最高の物体Xでした。

バンコクナイツ(2016年製作の映画)

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YCAM爆音映画祭にて。タイ公開バージョンを。富田監督のトーク付きでした。

早春(1970年製作の映画)

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さいっっこうだった。やっと観れてうれしかった。ほんとに素晴らしい。

犬猿(2017年製作の映画)

4.0

この一言を言ったらこいつはキレると、兄弟だからわかるラインを兄弟だからこそ超えちゃう、絶妙な会話がうまかった。吉田恵輔監督の意地悪な感じが全開で最高。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

4.0

現代の西部劇としてとてもおもしろかった。突発的に起こる銃撃戦と、ホークアイとスカーレットウィッチのバディ感がよかった。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

アンハサウェイのメタ的なぶっちゃけ演技がよかった。
が、計画にピンチがないためまったくハラハラというかサスペンス要素がなく、編集のキレがゆるいこともあいまって、盛り上がりに欠ける。まぁまぁでした。

センセイ君主(2018年製作の映画)

4.0

もうずっとニッコニコで観てた。それも浜辺美波の圧倒的なチャームのおかげ。そして川栄李奈は素晴らしいね。テーマは「恋は雨上がりのように」に似てて、完成度は「恋は雨上がり〜」の方がはるかに上だが、これはこ>>続きを読む

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

4.5

あまりの凄さに涙が出た。ここまでくると、トムに対する感謝とか、尊敬とか、そういものが一周して「心配になる」というところまで到達。いやしかし、すごいものを見せてもらった。もはや怖いよ、トム…。

物語と
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台風クラブ(1985年製作の映画)

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32ミリフィルムで上映があったので鑑賞。

素晴らしい体験に。

未来のミライ(2018年製作の映画)

3.5

明らかに作家性が暴走していて、そこが良かった。バケモノの子よりは何倍もいいが、飛び抜けたものはない、普通。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

スピルバーグオマージュとゴシックホラーに恐竜という組み合わせのクラシカルかつフレッシュな後半がとても良かった。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.5

ニコニコ動画の有料配信で見ることができた。よかった。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

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とてもグッときた……。臼田あさ美がこんなに素晴らしいとは。ジャパニーズ・インディペンデント版「テイクディスワルツ」だと思った。

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