つまよーじさんの映画レビュー・感想・評価

つまよーじ

つまよーじ

年間視聴数計測(重複あり)
2017/08/22〜2018/08/22 まで
映画 342本。
ドラマ 62本(1シーズンで1本とする)

来年の目標 500本

映画(870)
ドラマ(122)

響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

3.2

原作未読。
CMに惹かれて何か観に行きました。

平手友梨奈がおじさん達を次々蹴り倒す。
基本的に彼女の見せ場=映画の見所になる。
パコと魔法の絵本以来の認識したアヤカウィルソンもいい成長してました。
>>続きを読む

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

4.3

えぇーめっちゃ面白いですやん。

正直期待値ゼロだったのですごいテンション上がりました。
スタートレックを知っていたらなお点数が上がっていたと思うと悔しい。

好きな作品に対する愛の深さ、同じ趣味をも
>>続きを読む

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.6

話の構成的には面白いけど好きになれない。

これは朝子に対してどう感じるかで点数が動く。

マザー!(2017年製作の映画)

-

聖書や神話に馴染みがないと難易度がぐんと上がるストーリー。

考えるのをやめてジェニファーローレンスの胸にだけ集中すればいい。

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

3.8

試写会。

ポップコーン食いながら観ることで咀嚼音に意識しながら観る緊張感がすごいから映画館鑑賞をススメたい。

ネタバレ要素多いのであまり話せないが、オチで主人公と同じ顔する。

アイアン・ジャイアント(1999年製作の映画)

4.8

ブラッドバード監督がピクサーにかわれた理由がよくわかる。

久々の手書きアニメーションにもなんだかジンときてしまった。最高。

アナベル 死霊館の人形(2014年製作の映画)

3.2

カルト教団との繋がりがいまいちピンとこない。
というか無理矢理感を感じてしまった。

突然の悪魔ビジュアルもいらないし、ジェームズワンのインシディアス1くらいパッとしない印象。

エレベーターやミシン
>>続きを読む

トモダチゲーム 劇場版(2017年製作の映画)

2.1

吉沢亮ってアンドロイドの役とか似合いそうなくらい顔整ってる。

スクリーム(1996年製作の映画)

3.8

既視感あるなぁと思ったら観たことありました。
当時よりもホラー知識満載になってみるスクリームはより楽しめる。

80年代のマンネリスプラッターを打開したヒット作。
過去のホラー、サスペンス映画の名前を
>>続きを読む

チャイルド・プレイ(1988年製作の映画)

3.3

チャールズレイことチャッキーのキャラ勝ち。

出てくる人々は基本マヌケ、一番有能なのは主役の男の子。ビジュアル的にも可愛らしい。
チャッキーの作りとキャラで見逃せる事は多いが話自体はあらい。

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

3.8

1に次ぐ笑えるアクション映画。
カーチェイスのシーンの見応えは一押し。

誰もが気になるインフィニティウォーとの繋がりは予想外の方向へ?

去年の冬、きみと別れ(2018年製作の映画)

3.9

宣伝文句通りきれいに騙されました。

異常者だらけの濃いキャラ設定に惑わされてひさひざに驚きを感じれました。

どうでもいい事だけど、岩田剛典のメガネかけた顔がウチの兄貴にしか見えなくてツボった。

セル(2015年製作の映画)

2.5

スティーブンキング原作のハズレをみるたびに原作を読んで観たいなぁという気持ちを強く思いだす。

トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part 2(2012年製作の映画)

3.5

マッケンジーフォイでてるから観直したけどやっぱりこの終わりは納得いかない。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

無名のキャストたちでここまで登りつめたことにまず賞賛。

前情報を入れない方がいいという注意喚起は受け入れとくべきでした。
それでも、一級の笑いのセンスで舞台裏を万人が受け入れやすく、楽しく魅力を感じ
>>続きを読む

アナベル 死霊人形の誕生(2017年製作の映画)

3.6

ライトオフの監督という事もあってかそれなりに満足できるホラーでした。

この監督の演出は元々ジェームズワンに似通ってる気がします。

シスター偏に期待値が上がる。

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

4.0

カメラが基本的に表情を映し出していて、細かい感情の動きを感じ取れるのが楽しい。
ベッドシーンはリアリティの追求と女優二人の本気の演技にいい意味で引いた。
ここまでさせられたら二度と出演したくないと言う
>>続きを読む

ポゼッション(2012年製作の映画)

3.3

演出的にダークなかっこよさがあるシーンがちらほらあっては素敵でした。

勘違いしてブチ切れた元嫁が謝りもせずに手のひら返してくる感じはホラーあるあるで相変わらずイライラする。

ONE PIECE ワンピース THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島(2005年製作の映画)

3.0

よくみるとサマーウォーズの実験的な演出と構図。
踏み台にされたワンピース。

ストーリーが重くて観終わった後スッキリしない。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.8

上映タイミング的にレディプレと比較されるが、アバターになりきれる世界というのはVFXが浸透し当たり前になってきた今の世の中にもロマンがある。
全体的に楽しく観れるし、あのドウェインジョンソンのキスシー
>>続きを読む

リベリオン(2002年製作の映画)

3.4

オープニングのクリスチャンベイルの滑り込みからの仁王立ちアクションは何回も頂ける。
中学生の頃に出会ってたら興奮が止まらなかっただろうガン=カタ。
黒人の相棒の存在感が無駄すぎて笑う。

ウィリアム・
>>続きを読む

サイレンス(2016年製作の映画)

2.9

耳の不自由な女性がサイコ野郎に煽られ弄ばれる。

犯人の殺人を楽しむ性格はいいものの知能が足りない為にすごいダサい。
マスクをつけた登場をするが、すぐに外してベラベラ喋り出すとこから冷める。
ブギーマ
>>続きを読む

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

4.1

重く、ずっしりとくる内容の映画だが、伝えたい事だけを伝える為に無駄を削ぎ落とし、サスペンスらしい見せ場、目を見開くような展開があり体感としてはあっというまで、2回目も充分行ける。
実話を基にした映画の
>>続きを読む

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.8

時限爆弾と無茶振りが合わさると最高に面白くなりますね。

mi3観てないせいで知識足らないところはあったけどアクションだけで充分にお腹一杯にしてくれる。

心のカルテ(2017年製作の映画)

3.4

食事が食べれず食べ物をフォークでつっつきまわす感じがリアルでイライラする。
美しくなりたさ故に拒食症になってしまう人間がわからない。

ガリガリのリリーコリンズ見すぎて通常のリリーコリンズの美しさが倍
>>続きを読む

白雪姫と鏡の女王(2012年製作の映画)

3.6

ジュリアロバーツかアーミーハマーかリリーコリンズが好きならば三人の愛嬌全開の演技が観れるのでオススメ。

リリーコリンズをひたすら観てられるので個人的には大満足。

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

3.5

想像の範疇を超えてこないけど豪華なオジさんたちとテンションで楽しめる。

ホンモノの気持ち(2017年製作の映画)

3.9

ストレートに感情に訴えてくる話は好き。

アンドロイドが悩みをもったら人間よりも闇が深そうな気がします。

ユアンマクレガーの初来日が楽しみ。

ゆれる人魚(2015年製作の映画)

3.5

色彩と序盤のデパートのミュージカルシーンは好きです。

わたしを離さないで(2010年製作の映画)

3.5

SFな設定なのに舞台が近未来や異世界じゃなく過去にあるのは斬新。

とにかく重い。ここまで追い込まれたら逃亡とか考えそうなものだけど意志ってそんなに強いもんでしょうか。
もしくは洗脳教育されていたのか
>>続きを読む

>|