いろんな人が面白いと言うので。
面白かった。難しいことを考えずに観られる。たまにはこういうものも良い。
ナンパをするも失敗する青年。彼らよりずっと大人びた女の子たち(見えてる、アートみたい、のとこ>>続きを読む
とても良い映画、とても好きな映画だった。
ただ、感想を書こうとすると難しい。
私には理解するのが難しい信仰というものについて考えさせられた。あのおばあちゃんは神様的存在なのか。あの弟の病を治す為に>>続きを読む
よくこんなにわかりやすい映画撮ったな。どなたかが、ある意味ショーン・ベイカーらしくないと言っていたけれど、同意。
しつこいくらいのセックス描写、パーティー三昧、救いようのないくらいバカな息子、ポンコ>>続きを読む
ちゃんと感想を書くとなると、どうしても自分の内面を曝け出すことになり、それは自分がどんな風に人と向き合ってきたか、どんなことから逃げてきたか等を振り返ることになる訳で、怖いなと思ってしまった。>>続きを読む
観ることはないかなと思っていたけど、最近やたらと感想を目にするので、しかも賛否真っ二つ、観てみようと。
全く期待していなかったし、役所広司が賞を獲った時には「またか」と思ったけど、観た結果そりゃ獲る>>続きを読む
さらっとだけあらすじを読み、あのポスターを観たときはどんな話なのか全く想像が出来ず、賞が絡んでたり観た人がみんな良いと言っていて、この地味そうな映画が?と思っていたけど、とても優しい映画だった。
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ただただすごかった。長いけど本当に観て良かった。
この映画をきちんと理解するにはユーゴスラビアの歴史に関する知識がないと難しく、事前に調べてから観た方が良い。調べても尚難しい。
有名な冒頭のシーン>>続きを読む
面白かったと言って良いのかもわからないけど。
湾岸戦争の映像を初めて見たときのことを思い出したりした。
アメリカの地図を見ながら観たかった。
ジャーナリストという人たちを理解するのは私には難しい>>続きを読む
好きな映画、ベスト5以内には入るかな。
このルーニー・マーラが大好き。
オープニングの映像はいつ観ても最高にわくわくする。
3人ともみんな優しい。それをお互いによくわかっている。そしてそれぞれがそれぞれをとても好きで大事に思っている。ということが3人の芝居から悲しいくらい伝わってくる。とても切ない。
舞台が東京だったら、>>続きを読む
自分が何をしたいのか、どういう人と生きていきたいのか、子供はほしいのか、ほしいならいつほしいのか、下手したら死ぬまでわからないかもしれない。ずっと迷って、ずっと満たされず、ずっとこれは違うと思い続ける>>続きを読む