押井守の東京は都民から見た東京ってTwitterで見た。内容は覚えてないけど面白い
中学生で見た時は主人公にイライラしたけど、今見ると普通に共感できる。けど展開がはやすぎる。2時間でつくられた秒速5センチみてみたい。
今の20前後の田舎の人は新海誠の描く東京像に結構影響されるだろう>>続きを読む
90,00年代の邦画のほとんどの元ネタみたいだった。85年って最近に感じるけどそれ以前の作品と比べると、ここが分水嶺だと言われても納得
まじでわからん。てかほとんど真面目に見れてない。子供は善良みたいな印象あるけど、意外と死ねとか殺すとか本気で考えてる野生動物みたいな所があったの思い出した。
2000年公開ってすごい最近だった。
エドワードヤンが2025年の台湾をとったらどんな風になったんだろ
懐古主義者が云々の結論とか、偉人の名前の借り方の大胆さがハリウッド映画みたいだった。ミッドナイトインジャパンとかあったら見てみたい
カリフォルニアとかテキサスの荒野の映画苦手だ。舞台設定の向き不向きって内容の前の段階にあるんだろな
2025年に見ると漫才シーンの変化の速さを感じる。2017年の最先端ってこんな感じだったんだっけ
エドワードヤンで一番わかりやすく面白い
人は自分の責任にしたくないから命令されたがってるっていうセリフまじでわかる
途中で不快感がすごかったから見るのやめた。案の定オリエンタリズムとか批判されてた。なんで名画みたいな扱いされてるんだろ。ソフィアコッポラってこんなに自分に酔ってるの
見終えると謎のカタルシスはある。脚本は理解不能だけど全部ラストシーンへのフリみたい。映画って本当に終わり方が重要なんだと実感する
生まれた頃のことだからあんま記憶ないけどit黎明期のイケイケ感が懐かしい。ビジネス啓発系じゃなくて人間関係に振り切ってるところが好き。
どんなサービスにもその背景には人間関係があると思うとなんかいいね
最後まで見れなかった。この映画に共感することも最後まで見ることも多分ない
ヒッチコックって後半から面白くなってくる。青鬼ってこの映画をモチーフにして作られたのかな
フィンランド人はカウリスマキのことをどう評価してるんだろ。貧困を美化しているのか?