とみさんの映画レビュー・感想・評価

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ニューイヤーズ・イブ(2011年製作の映画)

3.0

ニューイヤーになった瞬間に観てたから、映画館で寝てしまった記憶がある。1年は短いと毎年思うけど、区切りがあって新しい1年がまた来ると分かってるからこそ、やりたいと思うことやらなければならないことが出て>>続きを読む

紅の豚(1992年製作の映画)

3.0

子供の時には分からなかった良さがある。音楽が素敵だった。

サイコ(1960年製作の映画)

3.5

ヒッチコックワールド。
音楽と映像の融合。

ウエスト・サイド物語(1961年製作の映画)

3.0

ブロードウェイミュージカルの映画化。
観てて面白いけど、ちょっと長かった。

告白(2010年製作の映画)

3.8

ミステリー小説の実写化。
次は?次は?と引き込まれる作品。描写の仕方も好き。

猫の恩返し(2002年製作の映画)

2.0

内容はそこまで深くないかなぁ。主題歌と映画はとてもマッチしてた。

誰も知らない(2004年製作の映画)

3.5

実話を元にした映画。全てが一致しているわけではないだろうけど、感じるものは深い。

プリティ・ウーマン(1990年製作の映画)

3.0

当時の経済的格差がよく分かる。とても素敵なシーンが沢山あって、ジュリア・ロバーツが変化していく様もいい。

耳をすませば(1995年製作の映画)

4.0

ドキドキする!せいじくん!この物語が、猫の恩返しに繋がっていくと考えるとより深まる。

魔女の宅急便(1989年製作の映画)

4.5

ジブリ大好きなんだけど、その中でも特に主題歌がパッとでてくる作品の1つ!小さい頃は、ジジと距離ができる当たりが辛くて少し苦手だった。

(1963年製作の映画)

3.5

生物系サスペンス。この映画を観た直後は、カラスの鳴き声を聞く度に大げさなくらいびっくりしてた。

キッド(1921年製作の映画)

4.5

5回は観た。オープニングにある笑いとたぶん涙の物語のまんまの作品。ジャッキークーガンが、いい!

ヘルタースケルター(2012年製作の映画)

3.0

美術的にとても素敵な作品。ただ、端折れるところもあったかなぁ…と

担え銃/チャップリンの兵隊さん(1918年製作の映画)

4.0

この時期に、この題材を喜劇映画として作れるのはチャップリンくらいだったんだろうなと思わせる作品。

もののけ姫(1997年製作の映画)

4.5

人間が自然を壊す権利を持っている訳ではなく、それをし続けると動物の共存が難しくなる。いろんなメッセージを感じるし、それに合わせたサントラが素敵。

サニーサイド(1919年製作の映画)

3.0

あんなに小汚くみえるのに、お花がとても似合う。

独裁者(1940年製作の映画)

4.8

経験してきたからこそのメッセージを受け取った。

街の灯(1931年製作の映画)

5.0

チャップリンが作る作品は、全て素晴らしいけど、その中でも最も素敵な映画。サイレントで爆笑できて、最高に泣ける。大好き。

ヒア アフター(2010年製作の映画)

4.0

ずっと謎ばかりでよく分からなかったけど、最後の繋がりで納得出来る映画らしい映画。

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