うめさんの映画レビュー・感想・評価

うめ

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リベンジgirl(2017年製作の映画)

3.9

実際はこんなに簡単にいかないと思うけど選挙について少し勉強になった。

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

4.4

過去は変えられない。
その瞬間ごとが大切だと改めて思った。

ビフォア・ミッドナイト(2013年製作の映画)

3.7

サンライズから見てきたがこの2人の会話はずっと聞いていられる。
たわいのない会話だけどどこか魅力的。

雨に唄えば(1952年製作の映画)

4.0

昔の映画の雰囲気がいい。
そしてあの有名な曲のシーンがおしゃれ!

ハンニバル(2001年製作の映画)

2.8

少し話が難しかったが、レクター博士には良心もあると思った

ピラニア 3D(2010年製作の映画)

2.8

パリピとピラニアのパニックムービー。
終始ハラハラで飽きなかった。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

4.3

歌がどれも明るくてハッピーな気持ちになれる映画だった。

億男(2018年製作の映画)

3.0

出てくるキャラが個性豊かだった。
お金はやっぱり大事、でもそれ以上に大事にしなければいけないものもあるのかもしれない。

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.7

リリーコリンズが可愛い。
キスがとてももどかしかくてあぁー!ってなった。

ビフォア・サンセット(2004年製作の映画)

3.8

サンライズに続き鑑賞。
相変わらず会話のみ、飛行機は結局間に合わなかったのかな?

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

3.6

半日の物語で2人の会話がメイン。
でも別れを惜しむシーン素敵だった。

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

4.2

ハラハラで画面から目が離せなかった。
いろんな人間がいるなと改めて思った。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

4.1

始め長く感じたがあの逆転はとてもスカッとさせられた。
ラストはとても幸せない気持ちになれた。

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

4.1

脳死についてどの人物の想いにも共感できて、難しくて正解がないなと思った。

ミスミソウ(2017年製作の映画)

3.2

惨虐なシーンが多くみんな狂っていて気分はずっと悪かったが雪の白と血の赤の描写は綺麗だった。

パプリカ(2006年製作の映画)

3.8

世界観が独特で見入ってしまった。
今日、夢に出てきそう。

感染列島(2008年製作の映画)

3.6

このご時世に見たので感慨深い反面、政府の対応や対策などがリアリティがないなと感じた。

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

4.5

この時代に生きていたわけではないのに懐かしい気持ちになった。
今の言葉でいうならエモかった。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.6

このレビューはネタバレを含みます

とても素敵な恋愛映画。
最後のシーンのまた会おうでグッときた、
天国で会えていることだろう。

アメリ(2001年製作の映画)

2.6

世界観を見る映画だった。
拗らせているアメリが可愛かった。

戦場のピアニスト(2002年製作の映画)

3.6

戦争の残酷さに音楽の美しさが打ち消されることなく描写されていた。

ザ・ミスト(2018年製作の映画)

4.1

物語の説明がないから見終わっても?は残るけどそれも含め不気味で個人的には面白かった。

レオン 完全版(1994年製作の映画)

4.5

ずっと引きつけられてしまった。
なんとなく新しい愛情だった。
マルチダが可愛い。

累 かさね(2018年製作の映画)

4.6

物語といい演技といい見入ってしまった。
最後ぞっとした。

シンデレラ(2015年製作の映画)

4.2

物語に人間味がプラスされていて、最後はハッピーエンドで良かった。
ただシンデレラの吹き替えの声がちょっと合っていない気がする。

未来のミライ(2018年製作の映画)

2.7

このレビューはネタバレを含みます

声が大人の声でまず違和感があり
内容があまり理解できなかった。
ただ未来の東京駅?の描写は好きだった。

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