userWvqHJHUnxy7さんの映画レビュー・感想・評価

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マチェーテ(2010年製作の映画)

3.0

すげークセの強い肉みたいな映画
個人的には好き

ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬(2011年製作の映画)

3.9

真剣な顔とシュールな行動のギャップが楽しめる

笑えないくだらなさみたいなのはあまり感じなかった
こっちもがんばれ!って応援する気持ちで見るのが面白い映画

ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲(2018年製作の映画)

3.2

本人の演技含めクオリティが高く抑えなきゃいけないところを抑えられているので、敢えてチープな演出も安心して笑える

さすがだよなあと思った

サイゴン・ボディガード(2016年製作の映画)

3.2

たまーにアジア圏って面白い映画くるんだよなあって気付けた作品
でも監督日本人なんすね、日本人が見やすいテイストだったのかしら

私にとってはここからアジア圏の映画に興味が持てた入口の1本なので感慨深い
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冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

3.0

一般の映画と思ってみたら2度と日の光を感じられないと思った方がいい

熱帯魚屋さんで生き物の生き死にを感じながら、町のみんなと生きていくどうぶつの森みたいなお話
って言った友達を許すかどうか迷ってる
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アメリカン・スナイパー(2014年製作の映画)

3.7

守るために撃たなければならない、同じ人間を、家族を、子供の未来を、、
それでも撃たなきゃこっちがやられるってんだから

戦争はほんとによくないよね

映画の臨場感やらなんやらで見やすくしてくれたことに
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Winny(2023年製作の映画)

3.8

こーゆー事件が映画という形で残っていることに幸せを感じている

今回の作品とは関係ないんだけど、
少しでも収益とかで苦労した人たちが報われてくれたら嬉しい反面、逆にハッピーエンドで終われなくて商業化も
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Demon City 鬼ゴロシ(2025年製作の映画)

2.6

俳優も演出もかなり力入ってる気がしたわ
少しだけ、少しだけ原作から映画に変換されるところでうまくいかなかったですかね

仄暗い水の底から(2001年製作の映画)

3.8

原点になる映画の1つだろうから、確かに荒らさみたいな部分はあると思います。
その上で言いますがさいこーだろこれ

淀んだ空気感が最高にホラーになる映画
管理人のおじいちゃんみたいな、うまく動いてくれな
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ライフ・イズ・ビューティフル(1997年製作の映画)

5.0

これだよ私の映画に対する軸は

人としてもこうありたいし、作品としてもこんな感動に出会いたい
何回見ても泣いちゃうのはたぶんこの映画ともう1本だけ

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

3.5

私はこれ見て人の汚さとか、人生の報われない感じとかにそこまで悲観的にならなかった
私って異端?()

胸糞悪い展開を作るうまさに感動できるのですげー!!!!ってなった
もやもやと感動のマリアージュがバ
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ミスト(2007年製作の映画)

3.8

学生のとき見て、とんでもない映画を見てしまったかもしれない、、
なんて、パパと同じくらい喪失感に包まれ次の日の授業も午前中はサボりました

それから結構小さな決断も鈍らせられた
SFに抵抗あるとあれー
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ブラック・スワン(2010年製作の映画)

3.7

当時この映画らへんで、狂気に対する演技のうまさに衝撃を覚えて新しい価値観が生まれた映画だったと思う

ブラッド・ダイヤモンド(2006年製作の映画)

3.9

これは重厚なストーリーにひやひやするやつや
知らない世界だからイメージでしかないけどおもろいぞこれ

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

4.2

自分語りいいすか、、

結婚視野に4年同棲してた元カノと見てます一番感動した記憶があります

いつか思い出を越えるためにまた見なきゃいけない映画

彼女が目覚めるその日まで(2016年製作の映画)

3.9

これは内容も良かった気がするけど意外とレビュー少ないのね

フィフス・ウェイブ(2016年製作の映画)

2.4

クロエしか覚えてない5回来るぞってことでしたよねたぶん

アクトレス 女たちの舞台(2014年製作の映画)

-

見たのに、見たのに全然覚えてない
たぶんクロエだ!ってなって勢いで見たけど記憶もそのまま走り去ったパターンだわ

キャリー(2013年製作の映画)

3.2

リメイクホラーってことはクロエがスターになるやつやんって思った

破壊の衝動に目覚めるクロエとか陰湿な学生よりもママが怖かった

モールス(2010年製作の映画)

-

クロエを見るためだけに見たので内容はあまり覚えてない、、

幸せのちから(2006年製作の映画)

3.5

いいぞ頑張れって思うのと同時にそんな苦しいのか人生、、ってなる

早熟のアイオワ(2008年製作の映画)

3.1

面白い映画ではある

昔見たから曖昧だけど、
ラストが少しだけぼやっとさせていたような記憶があってなるほどって思った

キック・アス ジャスティス・フォーエバー(2013年製作の映画)

3.8

引き継がれる師弟関係、伸び代主人公系、悪に憧れる悪役、すべてがわかりやすく難しいシーンはなし

何が良いって常にどこかふざけた要素を入れるから、ギャップになって物語が引き締まる

キック・アス(2010年製作の映画)

3.7

私がクロエの作品は全部追うことを決めた作品

正義を武器に戦うわけではないヒーローってのがいいよね
人が斬られる系のグロが問題ないならわくわくして見られる良い映画

私の頭の中の消しゴム(2004年製作の映画)

3.6

スーパー感動

学生のとき見たので恋愛もそうだし、病気の知識とかも今より薄かったから、また見直しても良いな

きみに読む物語(2004年製作の映画)

3.5

初めて自分で借りて見た恋愛映画

当時の感動を越える映画になかなか出会えないくらい衝撃的だった

これも学生のときに見たのでまた見ても良いやつ