Saraさんの映画レビュー・感想・評価

Sara

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クヒオ大佐(2009年製作の映画)

2.4

実在の結婚詐欺師

女が賢くなればいい
男のプレゼンはかわいいもの

と思ったけど、好きになったら
見えなくなるのが恋愛
でもお金が出てきたら普通気づくでしょ

お金絡まなくても、
噛み合ってない結婚
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ある大邸宅の結婚狂想曲(2015年製作の映画)

2.7

無意識的に
家族の恥を隠して結婚するのが
当たり前 になっている事に向けた
結婚式前夜本音ぶちまけリセット映画

恥こそ愛すべきところ
きっかけとなるドラマがないとそこにいきにくい

自分が恥としてい
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婚前特急(2011年製作の映画)

4.0

隠しがちな
ぐじゃぐじゃした感情

その描き方がステキ
その感情自体がかわいいもの

いい映画^ ^

きみはいい子(2014年製作の映画)

5.0

隠れた名作、きっと。

親の癒されない傷と不足
子どもの無条件な親への信頼

涙が止まらないくて苦しかった

程度の差あれどんな家系にもある
この連鎖を止めたい
次世代の子育てとは?
まずは自分を成長
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パッション(2004年製作の映画)

-

起こることを知っていて
裏切られること、全てを許すこと

キリスト「それはあなたの考えで聞いているのか?」

ポール・スミス Gentleman Designer/モダン・トラッドの英国紳士 ポール・スミス(2012年製作の映画)

3.0

ファッション&ビジネスのバランス
その人の楽しめるやり方

デザイナーの土俵
みんな違う

イギリス紳士、音楽、影響。
やり過ぎない心地良さ
やり過ぎる気持ち良さ

サイン・シャネル カール・ラガーフェルドのアトリエ(2006年製作の映画)

3.5

観やすい作りで
CHANEL好きに限らず
洋裁&ファッション好きが
興奮して楽しめる⭐️

ワクワクした❤️

ココ・アヴァン・シャネル(2009年製作の映画)

3.2

ブランディングは結果
いつどこでも、それ自体で在ること

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

2.2

テクノロジーの目線であまり過去に戻りたいと思わないけど、
芸術はいつの時代も過去に憧れる人がいて
その個性なるものは越えように越えられなく、響くものは時代を越えてくる

街並みがキレイで最後まで観れた
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Re:LIFE リライフ(2014年製作の映画)

2.8

今日も人生やり直し

もはや一瞬一瞬やり直し

主人公は脚本家。
文学の想像、
そこにある空想と現実の狭間、
最終的に現実で幸せになりたい欲求
その創造、思考の使い方に興味湧く

31年目の夫婦げんか(2012年製作の映画)

3.2

性差、あるある映画。

男性は女性の老いを許さない
女性は男性を諦めてしまう、とか、
女性が覚悟を決めるとき
プライド守る男性の言い訳
いろいろジレンマ発生
だけど、うまくいけば本当に美しい

素直、
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地球は女で回ってる(1997年製作の映画)

2.0

設定は気になっても
ストーリーのつなぎ方がいまいちで
疲れた。

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