Saraさんの映画レビュー・感想・評価

Sara

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映画(330)
ドラマ(2)

好きっていいなよ。(2014年製作の映画)

3.8

想像以上にいい映画でした!

何歳になっても忘れたくない心得

人と人との向き合い方、怖いけど
越えていくとあるその先の自分と
周りの変化。

爽やかでキュンキュン。
キャストみんないいキャラ
ありが
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マイ・ベスト・フレンド(2015年製作の映画)

3.8

女の一生の変化にともなう
心の変化と、生と死。
友達を通してつながってる愛

女性必見、なんて思った。

わたし出すわ(2009年製作の映画)

2.0

多額のお金を突然手にして
成功する人としない人
お金があるか無いかではなく
普段、考えることをしているか。
それが分岐点だと思った。

欲は癖がでるので自動的発動であっという間にお金は消える。だからこ
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おんなのこきらい(2014年製作の映画)

2.5

男に媚びる嫌われる女の子

「女は可愛くないと、
見てももらえないのよ!」
→見る側になればいい

「本当の自分をみせて
無くなるものなんて最初からない」

奇跡のリンゴ(2013年製作の映画)

4.5

「ひとつ失敗したら
ひとつ常識を捨てればいい」

安全なリンゴを作る事と、
安全にリンゴを作る事は 違っていた

問い続ける。
「バカだからたくさん知りたい」

循環のなかで生かされてることを
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.5

全てを失っても残る何かがある
それが本物

ダンスかっこいい!

星に想いを(1994年製作の映画)

3.2

設定がおもしろい。
キューピッド役のアインシュタイン。
難しい方法で?と思いきや、
おちゃめな手法で男女を近づける。

愛がプラスされないと数式は成立しない
証明できない、私達が生きた証にならないみた
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WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

3.8

林業、八百万の神

木も人も
愛でる、育つ。
違うサイクルで同じサイクル

日本人が日本を思い出すような映画
慎み深く、笑いあり!

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.8

以前の他の映画よりも心の動きがスムーズに描かれてた。
ディズニー得意の創造性と、
あと知性の要素がプラスされたところがお気に入り。

比較することで、
ディズニー映画が伝え続けたいことや素晴らしさ、が
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ハッピーフライト(2008年製作の映画)

3.8

空港を支える
いろんな部署のお仕事が、
ほんとうに素晴らしかった^ ^

知らないことばかりでワクワク!

神様はバリにいる(2014年製作の映画)

3.6

あがる
アニキが実在するなら
会いに行きたいわけでありマックス

17歳(2013年製作の映画)

2.8

思春期、家族の性、他人の思いやり

ラストが意外でまとまった。

俺たち ポップスター(2016年製作の映画)

2.5

くだらないけれど、
人間の単純さ
掘り下げられることは多。

売れて売れなくなって
プロデューサーに生活があると泣きつかれて、やってることは本末転倒になったり、
売れるスターを周りは肯定し過ぎて
あげ
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セトウツミ(2016年製作の映画)

3.0

友達の
いいなと思う距離間と相性
ふらっと会えて
ダラダラ愚痴
ツッコミと思いやりは強め
干渉してるようでしてない
聞いてないようで聞いてる

将来的には全部許し合いたい⁈
そうしたい者同士が
引き合
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宇宙兄弟(2012年製作の映画)

3.8

死ぬ覚悟があっても
こころざしがあるから
死ぬ瞬間まで生きる方法を探す

「宇宙のはなしをしよう」

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

ぜーんぶ
昔から繋がる音で出来てる

音楽が時を越えて懐かしさや記憶
癒しを与えるわけを教えてくれる

だからすでに愛されている、とも

誰かを通して放つ想い・音も
かたちを変えて伝わる何かがある
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グッモーエビアン!(2012年製作の映画)

3.5

「あなたが生まれた時
あなたは泣いて
周りは笑っていたでしょう

死ぬ時は
周りが泣いて
あなたが笑っているような
そんな人生を送りなさい」

ロック・子育て・お母さん・家族とは

ありがとうとさよな
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クヒオ大佐(2009年製作の映画)

2.4

実在の結婚詐欺師

女が賢くなればいい
男のプレゼンはかわいいもの

と思ったけど、好きになったら
見えなくなるのが恋愛
でもお金が出てきたら普通気づくでしょ

お金絡まなくても、
噛み合ってない結婚
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ある大邸宅の結婚狂想曲(2015年製作の映画)

2.7

無意識的に
家族の恥を隠して結婚するのが
当たり前 になっている事に向けた
結婚式前夜本音ぶちまけリセット映画

恥こそ愛すべきところ
きっかけとなるドラマがないとそこにいきにくい

自分が恥としてい
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