Saraさんの映画レビュー・感想・評価

Sara

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映画(344)
ドラマ(2)

フォーン・ブース(2002年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

嘘で生きること
そもそもなぜそうするか

おおごとになったところで
本音弱音出すしかなくて、
もう出したくて

平時の周りの人の方が恥ずかしくなるくらい、圧倒して見えてきたり、許されたり。

ストロボ・エッジ(2015年製作の映画)

3.0

安堂くんいいなー

福士蒼汰いいのにあまり魅力が引き出されてないのが残念

ガールズ・ステップ(2015年製作の映画)

3.8

良かった^_^
青春のいびつさ、ほろ苦さから
大切な事ばかり伝えてるー
勇気、明るさがもらえる映画

大人が観てティーン時代をまとめるのに向いてる◯忘れてる感情が鮮やかに!
過去を癒してもらえた。

ブライダル・ウォーズ(2009年製作の映画)

3.8

ぶっちゃけ感が良かった

喧嘩を止める人がいないのも、
最後の喧嘩を見届けるのも良かった

喧嘩を嫌がり止めようとする人は、コントロールしたり従順を求める

結婚するまでは従順な女性で?
男性は注意、
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50/50 フィフティ・フィフティ(2011年製作の映画)

2.8

さらっと観て、さらっと泣けた
ジョセフの最後の笑顔が良い

健康に生きていても
生きれる確率は50%だと思った
生と死の狭間を想って生きれば
いろんなものが見つかりそう

インセプション(2010年製作の映画)

3.6

気づけば2回目の鑑賞

幻想の誘惑に引っかかるな
現実を生きること

その現実
潜在意識にあるネガティブ、怖れに足を引っ張られ易く、ポジティブな記憶は創造のパワーを面白いくらい発揮する

そしてそれは
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舞妓はレディ(2014年製作の映画)

2.8

ストーリーは、
戯曲 ピグマリオンを思い出させる

女の子が女性に変わっていく華やかさ、賢さ

前半のミュージカル部分にしっくりこないところもあったけど、後半は日本舞踊を通して舞妓、芸妓さんの美しさを
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フローズン・タイム(2006年製作の映画)

2.0

「立ち止まって愛を掴み取ろう」

一瞬に無限の美しさが存在してることを伝えてるけど、、感傷表現とのバランスが好みじゃなかった。ぼんやりしてて退屈。

カンペキ・ボーイ(2014年製作の映画)

3.2

カンペキさが気持ち良かった。

ディズニー映画
幸せ感をご馳走さま^ ^

周りにとらわれず、周りを巻き込んで
自分に正直になるといい事ある!
その過程こそが人生、みたいな

最高の人生のはじめ方(2012年製作の映画)

3.2

年齢を重ねていくと想像力、エネルギーの使い方が緩やかに変わっていき、深く豊かに感じれるもの

その変化は自分で切り替えていく事もあるけど、環境や周りの年下の人達に教わる事が多いのかもしれない。

年齢
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奇人たちの晩餐会 USA(2010年製作の映画)

3.0

「大きな夢を見よう!
誰かに否定されたら、
できる、叶えてる途中 だと言おう」

バカにされても純粋なバリー。
自分と他人に正直な純粋性には
勝てないものがある
響かせる何かがある

めちゃくちゃ感も
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嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

2.8

「人の価値は何をしてもらったか?
ではなく、何をしてあげたか?」
けれど、
松子自身は、もっと自分を大切にした方がいいと思う。自分を大切にしていない人は他人も大切にしていないと同じ。

好きっていいなよ。(2014年製作の映画)

3.8

想像以上にいい映画でした!

何歳になっても忘れたくない心得

人と人との向き合い方、怖いけど
越えていくとあるその先の自分と
周りの変化。

爽やかでキュンキュン。
キャストみんないいキャラ
ありが
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マイ・ベスト・フレンド(2015年製作の映画)

3.8

女の一生の変化にともなう
心の変化と、生と死。
友達を通してつながってる愛

女性必見、なんて思った。

わたし出すわ(2009年製作の映画)

2.0

多額のお金を突然手にして
成功する人としない人
お金があるか無いかではなく
普段、考えることをしているか。
それが分岐点だと思った。

欲は癖がでるので自動的発動であっという間にお金は消える。だからこ
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おんなのこきらい(2014年製作の映画)

2.5

男に媚びる嫌われる女の子

「女は可愛くないと、
見てももらえないのよ!」
→見る側になればいい

「本当の自分をみせて
無くなるものなんて最初からない」

奇跡のリンゴ(2013年製作の映画)

4.5

「ひとつ失敗したら
ひとつ常識を捨てればいい」

安全なリンゴを作る事と、
安全にリンゴを作る事は 違っていた

問い続ける。
「バカだからたくさん知りたい」

循環のなかで生かされてることを
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.5

全てを失っても残る何かがある
それが本物

ダンスかっこいい!

星に想いを(1994年製作の映画)

3.2

設定がおもしろい。
キューピッド役のアインシュタイン。
難しい方法で?と思いきや、
おちゃめな手法で男女を近づける。

愛がプラスされないと数式は成立しない
証明できない、私達が生きた証にならないみた
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WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

3.8

林業、八百万の神

木も人も
愛でる、育つ。
違うサイクルで同じサイクル

日本人が日本を思い出すような映画
慎み深く、笑いあり!

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.8

以前の他の映画よりも心の動きがスムーズに描かれてた。
ディズニー得意の創造性と、
あと知性の要素がプラスされたところがお気に入り。

比較することで、
ディズニー映画が伝え続けたいことや素晴らしさ、が
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ハッピーフライト(2008年製作の映画)

3.8

空港を支える
いろんな部署のお仕事が、
ほんとうに素晴らしかった^ ^

知らないことばかりでワクワク!

神様はバリにいる(2014年製作の映画)

3.6

あがる
アニキが実在するなら
会いに行きたいわけでありマックス

17歳(2013年製作の映画)

2.8

思春期、家族の性、他人の思いやり

ラストが意外でまとまった。

俺たち ポップスター(2016年製作の映画)

2.5

くだらないけれど、
人間の単純さ
掘り下げられることは多。

売れて売れなくなって
プロデューサーに生活があると泣きつかれて、やってることは本末転倒になったり、
売れるスターを周りは肯定し過ぎて
あげ
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