わだげんたさんの映画レビュー・感想・評価

わだげんた

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MONOS 猿と呼ばれし者たち(2019年製作の映画)

3.3

異国感がすごかった。

遠い遠い外国のお話って感じ。

ストーリーとかよくわからないところがあったけど、なんとなく感じ取ればいいのかな、という映画でした。

ジャッリカットゥ 牛の怒り(2019年製作の映画)

3.3

なんかドリフの銭湯コントで、いかりやさんがエイヤエイヤそりゃそりゃ言いながら湯船にドブンドブンつけられるやつがあるんですが、全編あんな感じの映画でした(←わけわからん表現(笑)

カルト映画には間違い
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エール!(2014年製作の映画)

3.9

今公開中の「コーダ あいのうた」のオリジナルということで鑑賞。アマプラにありました。

コーダはまだ予告しか観てないけど、設定結構違ってるっぽいですね。

主人公の女のコの青春物、ですよね。とても良か
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グレムリン2/新種誕生(1990年製作の映画)

3.8

前に観たような気がしてたけどらおそらく初見でした。

思ってたよりアナーキーな映画でした。特にハルク・ホーガン登場シーン。ああいう演出って最近ないなぁ。今やったら古い!ってなるんだろうけど、なかなか楽
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浅草キッド(2021年製作の映画)

3.6

芸人だよ、バカヤロウ!

予告が出たときから楽しみにしてた作品。冒頭からワクワク。

柳楽優弥のたけしは素晴らしいの一言。役者ってすげえなぁ。
ビートきよしさんを演じたナイツ土屋さんも自然な感じでピッ
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ブルーズド 打ちのめされても(2020年製作の映画)

3.8

負け犬女格闘家の再生の物語。出てくる人物がみんなどこかにキズを抱えたものばかり。でも、人間誰しも外からはわからないキズを持ってるんだよなぁ、と思いつつ観ました。

UFCのオクタゴンのバトルは迫力満点
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100日間のシンプルライフ(2018年製作の映画)

3.3

シンプルライフ要素は主要テーマではなく、友情物であり、恋愛物であり、企業物。普通に楽しめるけど、つきぬけたものはないなぁ。

レッド・ノーティス(2021年製作の映画)

3.3

豪華キャスト堪能。お話的には既視感ある感じだけど、楽しめるので無問題です!

1:99 電影行動(2003年製作の映画)

4.0

一本目のジョニー・トー作品!無茶苦茶元気出た!

老後の資金がありません!(2020年製作の映画)

3.6

笑えて泣けて。展開にちょっと疑問はあるものの、概ね楽しめました。

スリムクラブとかピスタチオとかお笑い勢はちょっと前の旬な人な感じ。公開延びたから仕方ないか。

三谷幸喜の出演シーンは笑いました。
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