aoponさんの映画レビュー・感想・評価

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15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

4.0

実話でまさかの本人が演じてるとはびっくり。
列車内がむちゃリアルなのも納得。
イーストウッドは今でも
新たな挑戦をしてるのが凄い。

8年越しの花嫁 奇跡の実話(2017年製作の映画)

3.0

洋画も韓国も実話は感動するのに
何で邦画はダメなんだろうと改めて。
前半が退屈で
主人公の二人が似合ってない。
プロデューサーが悪いのかな。
後半はそこそこ良かったけど。

タッチ(2005年製作の映画)

2.0

長澤まさみが最強に可愛い
それだけで満足。

パワー・ゲーム(2013年製作の映画)

1.0

これだけ豪華なキャストで
こんなにつまらない映画を制作するとは
ある意味凄い。
逆によくこんな作品に出演したなとビックリ。
作品を選ばないのかな。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.0

最初にスターウォーズに見た時の
面白さはは感じられなかった。
ストーリーもマンネリだし無駄に長いし。
キャストが地味なのかな。

ザ・メイヤー 特別市民(2017年製作の映画)

3.0

韓国だからよりリアルだった。
ゲスな奴ばかりなのがある意味凄い。
ストーリーとしては何か物足りない。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.0

メアリーとフランクが
たまらなく良かった。
ベタなストーリーだけど
これは泣ける。

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

3.0

原作既読。
二時間に上手くまとめたなって感じ。
このシリーズはドラマの時から結構好み。

涙のメッセンジャー 14歳の約束(2015年製作の映画)

1.0

薄っぺらいストーリーで残念だった。
久しぶりのメグライアンが綺麗な
おばちゃんになってた。
トムハンクス意味不明で唖然。

オン・ザ・ミルキー・ロード(2016年製作の映画)

3.0

素敵なラブファンタジーだった。
メインの二人が魅力的なのはもちろん
動物がいい演技をしてた。
後半はどんどん物語に引き込まれた。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.0

ノベライズ既読。
小説を読んだ時の物足りなさが
映画で見ても変わらず。
サスペンスとしてもラブストーリーとしても
意外性がないのが致命的。
長澤まさみが堪能出来たので
それだけで満足。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.0

素敵なラブファンタジーだった。
とにかく映像が美しい。
サスペンス要素も加わり楽しめた。

ホステージ 戦慄のテロ計画(2017年製作の映画)

3.0

旧ソビエトの閉塞感がもう少し描かれてると
よりリアルだったかな。
まあハイジャック実行からラストまでは
スリリングな展開で楽しめた。

エルネスト(2017年製作の映画)

2.0

主人公の魅力が伝わってこなかった。
あの時代をキューバやボリビアの視点で
描かれていたので勉強にはなった。

世界の中心で、愛をさけぶ(2004年製作の映画)

3.0

原作既読。久しぶりに再鑑賞。
wowowで録画して見たが画像がDVDレベルでがっかり。
長澤まさみが神のように可愛い。
ドラマ版より映画のほうがやっぱいい。

テイクダウン TAKE DOWN(2016年製作の映画)

1.0

いかにもB級って感じ作品。
ラストのオチがまじショボい。
早送りで見たが時間の無駄だった。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.0

ラストまでスリリングな展開で
むちゃ面白かった。
登場人物の心理描写が秀逸。
ラストが何とも良かった。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.0

圧巻の歌とダンス。
素晴らしいエンタメだった。
ブロードウェイのミュージカルを
また観に行きたくなった。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

2.0

原作既読。
原作が良かったので期待したが
演出が自分の好みではなかった。
主人公がラストで叫ぶシーンだけは良かった。

シークレット・エスケープ パリへの逃避行(2017年製作の映画)

3.0

圧倒的な孤独を感じた。
結婚して先が見えて希望がない
現実を上手く描いてた。
結構共感できて良かった。

ダブル/フェイス(2017年製作の映画)

3.0

既視感ありありの
B級サスペンスだった。
それでもそこそこ楽しめた。
ニコラスケイジがこんな作品に
出演しててビックリ。

クローズド・ノート(2007年製作の映画)

3.0

原作既読。再鑑賞。
ひたすら沢尻エリカが美しい。
竹内結子も綺麗だし目の保養にいい。
ラブストーリーはこのくらいベタでもいいかも。

ジオストーム(2017年製作の映画)

3.0

既視感ありありなストーリーで
オチも何だかなって感じ。
まあCGの見応えはあったかな。

ナラタージュ(2017年製作の映画)

2.0

原作既読。
主演の二人が自分のイメージと違ってた。
松潤の演技が下手過ぎる。
登場人物の繊細な心情が伝わってこない。
まあこの監督は当り外れがあるから仕方ないかな。

世界は今日から君のもの(2017年製作の映画)

3.0

この作品の世界観は結構好みで
楽しめた。
門脇麦はこんな役を演じるのが
本当に上手いなと改めて。

猫が教えてくれたこと(2016年製作の映画)

3.0

イスタンブールの街と人と猫の
調和に癒される。
猫目線の映像も良かった。

ブリムストーン(2016年製作の映画)

3.0

どんどん物語に引き込まれていく
構成は上手いな。
ラストまで全く飽きずに楽しめた。

月と雷(2017年製作の映画)

1.0

原作既読。
原作を読んだ時も登場人物に全く
共感出来なかったけど
映像化されてもこの物語は好きになれない。
こんな人いるよなと思うけど。
主演の女優がイメージしてたのと全く
違ったかな。何で市川由衣に
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パターソン(2016年製作の映画)

4.0

何気ない日常を描いてるだけなのに
静かな感動がある作品だった。
毎日朝起きて時計を見るシーンや
様々な詩や音楽も良かった。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

4.0

原作既読。
邦画としてはよく頑張ったなという感じ。
主演の二人の演技が秀逸だが
個人的にはまだまだ
エロもグロもクズも狂気も物足りない。
ぜひ韓国ソンガンホ主演でリメイクしてほしい。

悪女/AKUJO(2017年製作の映画)

4.0

韓国のバイオレンスアクションは
やっぱ面白い。
シンハギュンが出演してるので
ストーリーは読めてしまう。
容赦ない展開は個人的にはいい。

鋼の錬金術師(2017年製作の映画)

1.0

邦画だとどうしてこんなに
チープになるのか残念。
ジェニタレがよりダメにしちゃう。
松雪さんの胸元だけが見所だった。

氷菓(2017年製作の映画)

3.0

ライトな学園ミステリーとして
楽しめた。
まあキャスティングに無理があったかな。
気軽に見るにはいい作品だった。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

5.0

むちゃ面白かった。
二転三転する展開とスピード感が
素晴らしい。
主演女優はもちろん脇を固める役者の
演技も秀逸。

オリジン(2016年製作の映画)

1.0

設定はいいのに
ストーリーが酷すぎる。
wowowのスリラー特集は
当りがない。

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