aoponさんの映画レビュー・感想・評価

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テッド K ユナボマー 狂気の目覚め(2021年製作の映画)

2.0

頭が良すぎて違う方向へ行った変な人の作品は
実話だけど退屈だった。
クライムサスペンスでもないし何か中途半端な感じ。

デウス 侵略(2022年製作の映画)

1.0

まじ退屈な作品で時間の無駄だった。
B級でもストーリーとかCGとかここまでチープだとある意味凄い。

BeRLiN(1995年製作の映画)

3.0

ストーリーは時代を感じさせるけど退屈だった。
むちゃ可愛い中谷美紀を見てるだけで満足。

デモニック(2021年製作の映画)

2.0

仮想空間やホラーや悪霊やモンスターや
いろんな要素が全て空回りしてる感じで退屈な作品だった。
仮想空間が上手く活かせてないし怖くないのが致命的。

ヴォイジャー(2021年製作の映画)

3.0

ありがちな設定だけど緊迫感のある展開で
それなりに楽しめた。
よく出来たB級作品って感じ。

ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男(2019年製作の映画)

4.0

実話クライムサスペンスはやっぱむちゃ面白い。
利益を優先する企業や経営者は怖いと改めて。
主人公の自分達の身は自分達で守ると言う言葉は痛感した。

繕い裁つ人(2015年製作の映画)

3.0

一歩前進する女性を中谷美紀が上手く演じてた。
いかにも三島有紀子の作品だなって感じ。
チーズケーキがでかいのが印象的。

ハッピー・オールド・イヤー(2019年製作の映画)

3.5

過去と向き合いながら成長する女子の物語は
共感出来るいい作品だった。
登場人物のキャラ設定がいいし構成も良かった。

コーダ あいのうた(2021年製作の映画)

5.0

先にコーダの人達のドキュメンタリーを見てたので
より主人公の心情が理解出来た。
素晴らしい家族や愛の物語で心を揺さぶられた。
ラブストーリーやドラマファーストペンギンのようなビジネスの
エピソードがい
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インデペンデンス・デイ2022(2021年製作の映画)

1.0

あまりにもチープなストーリーとCGにびっくり。
wowowの担当者さんちゃんと鑑賞して買い付けしてるなら
ある意味凄い。

弟とアンドロイドと僕(2020年製作の映画)

3.0

自己の存在感が持てない男の物語は
哲学的で自分には難解だった。
物語にあった世界観は個人的にはいい感じ。
トヨエツの狂気の演技は良かった。

レディ・アロー(2022年製作の映画)

2.0

典型的なB級アクション映画。
序盤の競技のシーンでラストの展開がわかってしまい残念。

ロスト・レオナルド 史上最高額で落札された絵画の謎(2021年製作の映画)

3.5

ダヴィンチは誰に微笑むも
良かったが
本作はよりドキュメンタリーみたいな内容で
むちゃ楽しめた。

オータム・イン・ニューヨーク(2000年製作の映画)

3.0

久しぶりの再鑑賞。
改めて見たらベタなラブストーリーで拍子抜け。
当時は頻繁にニューヨークに行ってたのでひたすら懐かしい。

39 刑法第三十九条(1999年製作の映画)

3.5

今となってはありがちな題材だけど
丁寧な心情描写で結構楽しめた。

ポゼッサー(2020年製作の映画)

3.5

設定がいいし主人公が自身をコントロール出来なくなる
後半の展開は面白かった。
適度なグロと説明し過ぎない演出が潔くていい。
シンプルなホラー映画で楽しめた。

ベルファスト(2021年製作の映画)

4.0

モノクロの世界観に美しい音楽が見事にマッチしてた。
監督の自伝だけにストーリーに説得力がある。
ラストがいいし好みの作品だった。

99.9-刑事専門弁護士‐ THE MOVIE(2021年製作の映画)

3.5

ドラマも面白かったけど映画も充分楽しめた。
軽妙な駄洒落も健在で安定のエンタメ作品だった。

ショー子のエロいい話(2011年製作の映画)

2.0

あまりにもアホらし過ぎてある意味凄い。
やっぱ貧乳はエロくない。

劇場版 おいしい給食 卒業(2022年製作の映画)

3.5

素晴らしき給食エンタメ。
市原隼人の心の声がたまらなくいい。

スピリットウォーカー(2020年製作の映画)

3.0

韓国映画らしいバイオレンスサスペンスアクション
みたいな作品だった。
スピリットが入れ替わる設定が
あまり活かされてないのが残念。
久しぶりのユンゲサンはちょい顔が
浮腫んでるみたいで以前のカッコよさ
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バーニング・ダウン 爆発都市(2020年製作の映画)

3.5

中国香港映画らしく火薬多めの王道アクション作品だった。
飽きさせない展開で面白い。
アンディラウはやっぱカッコいいと改めて。

アメイジング・グレイス アレサ・フランクリン(2018年製作の映画)

3.5

歌声に圧倒される。
やっぱアメイジング・グレイスはいい。
ミックジャガーまじカッコいい。

デッド×リミット 絶体絶命(2022年製作の映画)

2.5

緊迫感ある展開でラストの潔さもいい。
低予算映画にしてはそこそこ楽しめた。

N号棟(2021年製作の映画)

1.5

ホラー映画にしては全く怖くないのが致命的。
何か気持ち悪い作品だった。
自分には意味不明な内容。

リスペクト(2021年製作の映画)

3.0

真面目な伝記映画って感じの作品だった。
ソウルは馴染みがないけどいい楽曲ばかりで楽しめた。

ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密(2022年製作の映画)

3.5

いくつかの謎が明らかになっていく展開は面白かった。
続けて見ると主要キャストが代わりちょい違和感。
前作に比べるとストーリー性重視なのか
エンタメとしては物足りなかった。
でも続編が楽しみ。

バニシング:未解決事件(2022年製作の映画)

1.5

ストーリーも退屈だし意外性もなく
韓国映画としてはあまりにも酷い作品だった。
臓器移植も杜撰過ぎて笑えるレベル。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.5

前作よりさらにCG多用のバブリーエンタメ作品って感じ。
豪華なキャスティングでそれだけで満足。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.5

いかにもハリウッド大作って感じで面白かった。
CG多用作品は苦手だけどこの世界観ならいい。

フィガロに恋して(2020年製作の映画)

2.5

音楽ロマンチックラブストーリーみたいな作品だった。
新鮮味はないけどそれなりに楽しめた。

1640日の家族(2021年製作の映画)

3.5

むちゃ切なくて家族愛に溢れたいい作品だった。
子役の演技がほんとに上手くて泣ける。

オートクチュール(2021年製作の映画)

3.0

移民の女の子の成長物語として結構楽しめた。
ディオールの裏方の世界も興味深かった。

地下室のヘンな穴(2022年製作の映画)

2.5

ヘンなストーリーだけど何か面白い。
サクッと見るにはいい作品。

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