warunecoさんの映画レビュー・感想・評価

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登場人物が魅力的だと評価が高めになります。

映画(89)
ドラマ(75)

ポーラー 狙われた暗殺者​(2019年製作の映画)

3.8

とにかく見てて体が痛くなる。コミカルさもあるけど、妙にリアリティのあるところもあって、今まで見た中でも上位に入る体が痛くなる映画だった。
強すぎるけど無敵ではないところもいい。
裸のスナイパーシーンや
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キングスマン(2015年製作の映画)

5.0

1番好きな映画。おしゃれでカッコよくてバカバカしい。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.6

3人とエキストラは当日いた本人だという事が緊迫感を増したように思う。
出演した人たちは、映画に参加する事でトラウマを少しでもいい記憶に変えられたのか、すごい経験。

グッド・タイム(2017年製作の映画)

3.6

兄弟か今までどんな関係だったのか、おばあちゃんとの間に何があったのか、多くは語られないことがいい。
うまくいかないモヤモヤした重い気持ちから、放心状態になる感覚は、よくわかる。

いわゆる単館系の映画
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ボーン・スプレマシー(2004年製作の映画)

3.0

間違えて2作目から見ちゃった…
内容よりアクションがすごい映画。

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.3

トムはサマーのことを一生忘れられないんだろうな。

トム役の俳優さん、クールな役しか見たことなかったから、びっくりした。

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

3.8

よかった。友達関係もよくて、
誕生日会のみんなの反応が素直で自然で好き。パーティーへ急に有名人が来たらあんな風にしたい。

ルーム(2015年製作の映画)

3.6

誘拐監禁された人の話は時々テレビで見ることがあるが、自宅に帰れた後も、苦悩が続き残りゆっくり前進するようすがが理解できる映画だった。
主役の男の子が、本当の子に思えた。

話の展開が遅すぎず速すぎず、
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スノーデン(2016年製作の映画)

3.2

監視されることで、テロが防げて、重大事件が減るなら強く否定できない。

殺人の追憶(2003年製作の映画)

3.2

殴ったりするシーンは韓国語の強さと合わさって、本当の暴力に見える。韓国映画独特のリアルな痛さ。

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

3.2

繊細に描いてたりするのに、ラストだけ残念。おおむね良かった。

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

3.5

社会問題をしっかり見せてくれる。
基本的に音楽がないことが効果的で、空気感が伝わってくる。
こういうテーマだからこそ、ラストもよかった。

十二人の怒れる男(1957年製作の映画)

4.0

いろんな映画がオマージュしてる、作品。おもしろいし、見て損はない。

息もできない(2008年製作の映画)

4.5

インパクトあった。主役の人が監督。
だいぶ前に見た作品だけど、もう一回見たい。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

3.9

実話を元にした作品だから、知識としてみてみようと思って楽しんでいたら、サイドの5分くらいで急に感情移入してしまった。『ボヘミアンラプソディ』もそうだったけど、同性愛者の天才の近くに深く理解してくれる女>>続きを読む

最強のふたり(2011年製作の映画)

3.3

涙を誘わせるような映画だと思って敬遠してたけど、楽しく見られた。介護される側も楽しいってすごい幸せ。

影武者(1980年製作の映画)

3.6

中学生の時、社会の授業でみた。モノクロ映画をあまりみたことなかったこともあり、無理やり授業で見せてもらってよかった。すごいインパクトあったし、覚えてる。

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