kuroAruさんの映画レビュー・感想・評価

kuroAru

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メディアにて新作映画を紹介しております。
マスコミ向け試写会などにもよく出没します。
このアプリはプライベートで使用してますので、基本コメントは一言、辛口、っていうか雑です。
好きなものはヒューマン。サスペンス。
観る価値アリだと言うのは3.3〜ですかね。
全く興味ないの映画をクリップしている時がありますが、それはお仕事、大人の都合でございます。

映画(709)
ドラマ(0)

青夏 きみに恋した30日(2018年製作の映画)

3.3

誰しもが見たことのある画のオンパレードが、ある種伏線というか、罠というか
大人もそこそこ楽しめると思います。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.6

何がビックリしたかって、
これと似た設定の論文を、
大学の宗教の授業にて提出していました。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.2

オーシャンズシリーズとか、
グランドイリュージョンとか、
かなりの確率で寝るんです。。
はい、今回も寝ました。
お疲れ様でした。

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

3.7

ある。
今でも、現代でもある景色。

菅田将暉、今のところこの役が1番。

その夜の侍(2012年製作の映画)

3.0

伝えたい、表現したい、
感じさせたい、
その意図は伝わりました、が、
あとちょっとの演出で
申し訳ないがコントに見えてしまいました、、、

凶悪(2013年製作の映画)

3.3

なぜか観るまでに時間がかかった。
ピエール瀧、ぬるかった。
たぶんもっとよくなったはず。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.5

突っ込みどころが多い設定だけど、
優しい気持ちになれる良い映画でした。通った覚えのあるロンドンの街並みがチラホラ。

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.4

たしか、2回目。
若者のバイブル的な映画にあげられがちだけど、日本の若者にはピンと来ないでしょう。ファッションでいってるだけ。

愛の渦(2013年製作の映画)

3.5

だいぶ観る人を選ぶ映画。
エロに対する考えは個人差がだいぶあるので、わからない人は置いてくって気持ちで作られてる気がします。
わたしには素晴らしい群像劇にみえました。

複製された男(2013年製作の映画)

3.1

ドッペルゲンガー的な
役所広司的な話かと思ったら
解説を見て、あぁそゆことか。

既婚者には少しわかる気がする映画でした。

ディス/コネクト(2012年製作の映画)

3.7

すばらしい。


実際に起きている。
今の日本でも、同じことが。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.6

この映画は、観る側がどんな思春期を過ごしてきたかによってだいぶ感じ方が変わるのでしょう。
エズラミラー、少年は残酷な弓を射るより断然よかった。

隣人は静かに笑う(1998年製作の映画)

3.5

こちらも、やっと見れた。
こわいです。こわいです。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

3.4

評価が高いがなかなか手を出さないジャンルなので、ここへきてやっと観ました。
「あぁはなりたくない。」と、「こうはなりたくない。」の両軍を気持ちよくさせる映画なのでしょう。

プレシャス(2009年製作の映画)

3.6

なによりも、モニークの演技力。
と思ったら2010年のアカデミー賞で助演女優賞取ってるのね。

ミスター・ノーバディ(2009年製作の映画)

3.3

どの女優さんが1番自分のタイプか、
そのへんを終始考えながら見てました笑

TAKING CHANCE/戦場のおくりびと(2009年製作の映画)

2.8

アメリカ人のためのやつですね。
戦争映画自体好きではない僕には
なにも響かない映画でした。

ハーフネルソン(2006年製作の映画)

3.4

ずっと、探してたのにどのレンタルショップにも無かった。
ララランドのあと、急にレンタル開始。

起伏は少なめのストーリーです。

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

3.4

映画の仕事を降りて、ぐっと観る本数減ったしまいました。。これは、ゴーン・ガールの画作りには少し劣っていたように感じます。

怒り(2016年製作の映画)

3.6

解決策の無い日本の問題への、怒り、も含まれているのかしら

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