Lyu

Lyu

A KITE~INTERNATIONALバージョン~(2000年製作の映画)

3.9

無修正版。胸糞悪い。けどよく出来てる。知らない監督だったけど凄い人そうだ。

エスター(2009年製作の映画)

-

外国人は包装紙をこれでもかとベリベリに破いて開ける。関係ないけど。
エンディングは「SEVEN」リスペクトな感じ。

アンノウン(2011年製作の映画)

-

病院で目を覚ましたときのPOVは、「潜水服は蝶の夢を見る」のPOVをトレースしたでしょう?

パッセンジャーズ(2008年製作の映画)

3.8

終わりよければ全てよし という感じの粗粗。ありふれたストーリー

だけれど演出、演技、雰囲気がよいからよい

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.5

イギリスっぽいオモロ可愛い女の子。服が奇抜でかわいい。
ハリポタのネビルがいる。

アンフレンデッド(2015年製作の映画)

1.4

いじめはダメよって話。みんなでみる映画かも。でも面白いか面白くないかで言ったら、面白い。Facebook、Instagram、chat roulette、youtubeなど最新の「舞台」が用意されてい>>続きを読む

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

4.2

ジョゼでも魅せた娼婦とピュア母性、池脇千鶴。

リアリズムと脚色の狭間で。

ある人を思い出しながら観ていた。あんな綺麗な身体じゃいられなかった。あんな綺麗な顔じゃいられなかった。涙よりも多く血を流し
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血と骨(2004年製作の映画)

4.3

死にたきゃ死に晒せ
やってやってやりまくって不能になって腐ってく

アイデンティティー(2003年製作の映画)

3.9

大学四年の時に見て、2回目鑑賞。びっくりさせる系ホラーの演出が苦手だけど、けっこうおもしろい。

Ink(原題)(2009年製作の映画)

3.2

フレームと同じ監督。本当に設定はすごく好み。でもちょいダサ。それがいいのかもしれないし、悪いのかもしれない。

ザ・フレーム(2014年製作の映画)

3.0

設定も映像も頑張ってるのに特別面白くもないという、なんてことだ。何でもそうだけど、面白い作品を作るのってほんとに難しいんですね。

役者という概念が処理しきれてないというか、設定上の気になるところを無
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short cut(2011年製作の映画)

4.6

演劇舞台の延長としての映画。
2時間弱ワンカットの説得力がある。

マップ・トゥ・ザ・スターズ(2014年製作の映画)

-

46:32くらいに一瞬映る、日本アニメの表紙に「火星協会」「グループに参加 」と書かれた本が気になる。

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

4.3

表層的。悪い意味で無く。いつも通り人物の描写は最低限。その内容は仮面を被った作り物の美女たちを描いている。
クラブで吊り下げられていたのは、日本的な緊縛というよりベルメールの「人形」。
山猫、ネオン、
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ボヤージュ・オブ・タイム(2016年製作の映画)

3.9

レッドブルを飲んでから鑑賞。
エンドロールのSpecial thanksにエマニュエル・ルベツキと書いてあった。
これほど物音が気にさわる映画もない。
純粋ポエム映画。
「母が与えし幸せよ。なぜ続くこ
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スパイダーマン3(2007年製作の映画)

3.1

スパイダーマン大嫌いになるレベルで可哀想な死者が続出。

アノマリサ(2015年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます。

一夜明けてのブランチのシーンは実はとてもリアルかもしれない。「たった1人の運命の人」と「その他」と分けられるほどトキメキを感じてしまう相手。
運命の人だと思っても、気になるところや嫌な癖などを見つけて
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ペット 檻の中の乙女(2016年製作の映画)

3.7

よくあるB級映画だと思ったら意表を突かれた。エイリアンVSプレデター的な、貞子VS伽椰子的な。あ、B級映画だ。
男の声が気持ち悪い(褒)。音楽の犬の声は笑ってしまう。

ルーム(2015年製作の映画)

4.3

特に「外」に出てからを丁寧に描いていて良かった。
フリッツル事件。

セルビアン・フィルム(2010年製作の映画)

3.9

内容は最悪なのに、映画としての雰囲気や質感、音などが完成度高くて意味わからなくなる

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

3.1

「モデルさんかな?どっかで見たことあるなー」っていうカメラマンのセリフとか、ちょこちょこセリフで笑っちゃう。激ヤセマニアックなのをみてるんだな、と。
かくいう自分も、この人見たことあるなって人をキャス
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