Badashermaさんの映画レビュー・感想・評価

Badasherma

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トラック野郎 望郷一番星(1976年製作の映画)

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盆踊りが全然リズムに合わせてなくて手拍子のタイミングが毎回違うのが気になる

トラック野郎 度胸一番星(1977年製作の映画)

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トラックでパトカーに突っ込んでも公務執行妨害で済むのか

一心太助 男一匹道中記(1963年製作の映画)

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ズーズー弁だったお仲がちゃきちゃきの江戸っ子にキャラが変わった。前回の時点で結構変わってたけど

ブラック・ドッグ(1998年製作の映画)

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面白くないけど昔テレビで深夜に放送してそうな映画感は好き

家光と彦左と一心太助(1961年製作の映画)

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錦之助の二役が4作目でやっと生きる。瓜二つなことに今まで気づかなかったのかよ。昔の映画で続編で配役が変わっていることはよくあるけれど、配役の変わった妻を他人と見違えるメタ表現がこの時代に。

戦後最大の賭場(1969年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

題名詐欺!安部徹が高倉健にお前はまだ若くて貫禄がないというシーンがあるのだけど、どこがだよと言いたくなるほど高倉健が貫禄ありまくりで怖い。

アナベル 死霊人形の誕生(2017年製作の映画)

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飽きてしまっているせいかまったく怖くないし退屈だったけどジェームズ・ワン関連なので見限れないでいる。とこんなレビューを書いておきながら自分の部屋のドアが風で動いてドキッとしちゃった😅

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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面白かった。あとから予告を見たら、予告を先に見なかったのは本当に良かったと思った。

森の石松鬼より恐い(1960年製作の映画)

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おんもしろかった!錦之助格好いい!また次郎長三国志やその他見たくなった。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

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全然怖くなかった。怖さ的にも内容もなんとなく学校の怪談っぽさがあったので、そういう子供向け映画なのかなと思ったらR-15指定だって。確かに子供にふさわしくないところがあったけど蛇足じゃないかな、長いし>>続きを読む

博徒七人(1966年製作の映画)

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DVDはおろかビデオ化もされなかったいわくつきの作品。7人の身体障害者やくざという設定がまずいせいだろうけど、障害を変に活かそうということもなく中身は普通の任侠映画であんまり面白くはなかった。いわくの>>続きを読む

ご注文はうさぎですか?? Dear My Sister(2017年製作の映画)

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映画でも下手に頑張ってないところはよかったけど、長い分かTVシリーズよりギャグに切れがなかった

映画かいけつゾロリ うちゅうの勇者たち(2015年製作の映画)

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20分くらいのプラネタリウム版の方を見た。かいけつゾロリって初めてみた。さほど好みではない。大人だからね

網走番外地 吹雪の斗争(1967年製作の映画)

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相変わらずの和製ウエスタンで今度は夕陽のガンマンのパロディが。今回は文太兄い(通称マムシ)に安藤親分にとやたら豪華に。

網走番外地 悪への挑戦(1967年製作の映画)

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荒野の用心棒の1シーンをパクっているが、実はセルジオ・レオーネの方が先に網走番外地の1シーンをパクっているので、お返しみたいなもの?イタリアでも見られたのか謎だけど。

網走番外地 望郷篇(1965年製作の映画)

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3作目で純粋な仁俠映画に挑戦?した本作。回想シーンがあるので1作目から続くらしい。仁俠映画ならば同時進行中の昭和残俠伝の方が完成度が高いわけで、本作の魅力はとにかく杉浦直樹格好いいというところ。

続網走番外地(1965年製作の映画)

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アイ・ジョージは歌があれだけ上手いのに演技まで上手い

ライアーゲーム 再生(2012年製作の映画)

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原作の椅子取りゲームをほぼ忘れていたせいか面白かった。ライアーゲームの魅力の半分くらいは松田翔太が演じるねちっこい秋山では。結末があまり納得いきづらい

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