Badashermaさんの映画レビュー・感想・評価

Badasherma

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網走番外地 吹雪の斗争(1967年製作の映画)

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相変わらずの和製ウエスタンで今度は夕陽のガンマンのパロディが。今回は文太兄い(通称マムシ)に安藤親分にとやたら豪華に。

網走番外地 悪への挑戦(1967年製作の映画)

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荒野の用心棒の1シーンをパクっているが、実はセルジオ・レオーネの方が先に網走番外地の1シーンをパクっているので、お返しみたいなもの?イタリアでも見られたのか謎だけど。

網走番外地 望郷篇(1965年製作の映画)

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3作目で純粋な仁俠映画に挑戦?した本作。回想シーンがあるので1作目から続くらしい。仁俠映画ならば同時進行中の昭和残俠伝の方が完成度が高いわけで、本作の魅力はとにかく杉浦直樹格好いいというところ。

続網走番外地(1965年製作の映画)

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アイ・ジョージは歌があれだけ上手いのに演技まで上手い

ライアーゲーム 再生(2012年製作の映画)

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原作の椅子取りゲームをほぼ忘れていたせいか面白かった。ライアーゲームの魅力の半分くらいは松田翔太が演じるねちっこい秋山では。結末があまり納得いきづらい

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ(2009年製作の映画)

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ゲームは面白いけど冗長だし安っぽいし、当時お金払って見に行った覚えがあるけどそれにはしんどい

白昼堂々(1968年製作の映画)

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「喜劇 泥棒大家族 天下を盗る」同様、筑豊に実在した東京に集団で万引きに来る泥棒集落をモデルにした映画。題材がすごいよね。

リズと青い鳥(2018年製作の映画)

5.0

本当にいい話だった。全体を通してセリフが多い映画ではないが、大事なシーンでは非常に繊細で言葉にならないような心情をきちんとセリフにしてあったのが良かった。ますます響け!ユーフォニアムが好きに。

名探偵コナン ゼロの執行人(2018年製作の映画)

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安室透が好きで見に行った。変に凝ったストーリーかと思いきやいつもどおりのお粗末展開になったりするけど、地味だしコナンの世界観と違って退屈だった。

劇場版 STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)負荷領域のデジャヴ(2013年製作の映画)

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テレビシリーズを見終えてから見たのですがテレビシリーズのようにワクワクしませんでした

映画 聲の形(2016年製作の映画)

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唯一納得がいかないのは永束ほどの明るくて良い奴に友だちのいないはずがない!

映画 中二病でも恋がしたい Take On Me(2017年製作の映画)

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良かったは良かったけど、皆さんのレビューを読んで書いてあった一期がピークというのが確かにそうで、わざわざ金払って見に行くほどのものでもなかった。話の中身がテレビシリーズでもう十分済んでたもの。

人魚姫(2016年製作の映画)

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面白かった。こんなくだらない作品に莫大な制作費を注ぎ込む中国・香港映画すごい!

聖☆おにいさん(2013年製作の映画)

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悪くはないけれどほんわか過ぎて見ていてだるかった

小さな世界はワンダーランド(2014年製作の映画)

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これって本当に撮影したの?CGじゃないの?凄い映像だった。こういうのはどうしても途中寝てしまったけど。

オケ老人!(2016年製作の映画)

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細川徹ってもうちょっとシュールな人だと思ってたけど寒かったなぁ

デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

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学芸会みたいだなと思ったけど、冷静に考えたら学芸会よりは大分良い

健さん(2016年製作の映画)

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軽薄なタイトルから想像出来るくらい、軽薄なオープニング(新世界東映を選ぶなら、きちんと隣のスクリーンのピンク映画、ホモ映画のポスターやビデオコーナーをもうちょっと映したり、ありもしない「よっ健さん」の>>続きを読む

セッション(2014年製作の映画)

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ドラムはメトロノーム抜きにテンポが正確で速ければ速いほどよい。最後ドラムドコドコ鳴らしながら叫ばずに台詞を交わしてるけど、聞こえるもんだろうか。有名曲とは言えバンド側は空でいきなりキャラバンやらされて>>続きを読む

君の名は。(2016年製作の映画)

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話が雑過ぎてしょうもない映画だなとイライラしながら見ていたけど、後半完全にしてやられたりで感動した。でもそれは震災がフラッシュバックするといういわばチートで、冷静に見たらやはりただ雑な話かもと思う。

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