中学生くらいの時に深夜にテレビ観てたら始まって、そのまま最後まで観た 多分最初に観た北野映画
小さい頃に繰り返し観ていた
DVDに入っていた雪だるまのアニメも好きだった
小さい頃に繰り返し観ていた。この映画の影響でアリの巣の絵をよく描いていた。
めちゃくちゃな理屈で親切にしてくれるおばあさんよかった
映さず、語らず、状況や気持ちを想像させる画が多くてよかった ドラマにしすぎないというか 現実と地続きの映画
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冬の日差しと、それに似た穏やかであたたかなまなざしと思いやり。もういない人の気持ちもカセットテープやノートを通して受け取ることができて(こちらから渡すことはできないが)、会えなくても抱えて一緒に生きて>>続きを読む
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気持ち悪くてよかった。
まなざしと死と境界線の映画。写真を撮る、ゴーストが映る、ファントムペイン。無いはずのものが痛み、体験していないことを想起する。こちらを見る人。飛ぶことと落ちることはあまり変わら>>続きを読む
測量機器の接眼レンズからの端が流れた曖昧な視界と望遠鏡から見た丸い景色、多用されるズーム、キツネがハオを待っている場面、どれも浮遊感があって、どこかノスタルジックでよかった
記憶や時間が重なり合ってい>>続きを読む
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魏青の涼やかで儚くて危うい感じ、好き…
野外でのキスシーンの画がバチバチに決まっていた 海での場面はちょっとフワフワしていたかも
なんだかんだ言っても学生運動は太い実家や後ろ盾が無いと難しいという話>>続きを読む
森田剛のハスキーで少年ぽい声質が、ずっと高校時代のいじめのトラウマの中で生き続けている森田役にぴったりだった。いじめが人に及ぼす影響は計り知れない。
時代と芝居と現実が全てごちゃ混ぜになりながらもひたむきに走り続けていて美しかった ちょっと『夢みるように眠りたい』に近いなと思った 好きな映画