4genjiさんの映画レビュー・感想・評価

4genji

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映画(403)
ドラマ(1)

殺人の追憶(2003年製作の映画)

3.3

状況証拠で捜査をしてはいけません!てこと? 韓国映画らしく、終始重くはあるんだけど、演者たちのやりとりはコミカル。

ホーンズ 容疑者と告白の角(2013年製作の映画)

2.3

堕天使ダニエル 告白の角ww
人間の原罪を織り込んで、聖書に書いてあるそれっぽいやつ詰め込みましたよ。という感じ。
ストーリー展開に驚くわけでもなく、仕掛けにはっとするわけでもなく、天使とか悪魔とか、
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映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.2

悩んでる人、ふさいでる人の心の中を見せてもらった感じ。作者が正しいかはわかんないけど、素直に、主人公に寄り添わせてくれる、まったりと、しっかりと、振り返らせる。
みんな、登場人物の誰かしらだったはず。
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時間離脱者(2015年製作の映画)

4.0

好きなやつー🎵 繋がったー。
ハラハラも気づきもちょうどよい。何にも考えずに流れてくる映像に集中できるやつ。

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

3.5

吹替え鑑賞。
いろいろと偏見が詰まった内容だけど、単純に笑えたし、感動もした。自分をとびきりの美人だと思ってる主人公と、周りのすれ違いコント的演出。好み。

話運びとしてはよくある感じの、自信無い人が
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くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

3.0

普通のファンタジー。
まず主人公がただのワガママで好きになれず、不思議の国でも出てくるのは母親と主人公の話ばっかりで、姉さんめっちゃいい奴なのに忘れられててかわいそう。
主人公の妄想にしても、成長まで
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ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.1

ファンタスティックビーストってか、黒い魔法使いのお話。サブタイトルが勝っちゃってる。前作でコリンファレルがジョニデに変わっちゃった時点で絶望していたけれど、せっかくだから見たけれど、コリンファレル恋し>>続きを読む

だCOLOR? THE脱獄サバイバル(2015年製作の映画)

1.5

映画としても、低予算の枠を超えて来ないし、長いコントとしても、全然オモロナイ。

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

3.6

なかなかメッセージ性の強い、サイコホラー。閲覧注意な映像も多いけど、日常のシーンがコミカルで、クスっとしちゃったり、長いけど、え、まだ40分もあるけどとか、思っちゃうけど、見終わってみれば、見といて良>>続きを読む

パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

3.0

中国人にいいとこ持ってかれてる❕ハリウッドでのアジア勢の立ち位置的なものを気にしちゃう自分。ちっちゃい。
結果、リーウェンめっちゃ好き。登場人物の中で一番好き。女優さん知らんけど、彼女のプロモーション
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ヴェノム(2018年製作の映画)

3.9

スティッチの大人版?と、寄生獣のエッセンス。的な。地球を侵略しに来たエイリアン同士でけんか始めて、結果人間守りたい派が勝利。人間ラッキー。
エピソードゼロをいきなり見せられた感じ。もっとヴェノムの能力
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スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

3.0

3分の2はハラハラ(((o(*゚∀゚*)o))) 終盤は真剣なのか、真剣にふざけてるのか、怖がらせたいのか笑わせたいのか心が振り回された。この状況でそこにそんなに尺とるかね。画面に映ってないとこが気に>>続きを読む

ウソはホントの恋のはじまり(2013年製作の映画)

2.3

恋は加点方式でも減点方式でもないよね??好きだから好きなんだ。うん。

映画として面白かったかと言われると、あんまりでしたー。

BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント(2016年製作の映画)

3.5

クリスマスに家族で楽しむやつですね。がっつり子供向け。お金はかかってるので、それなりに見応えあり。

その日の雰囲気(2015年製作の映画)

2.5

釜山ロードムービー。
エド・シーランの声が聞きたくなる。

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.5

3回泣けました❗
松重さん、吉田さん、最高。こらえる涙。ぐっとこらえてから溢れるemotion(なんかの歌詞)。

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

4.0

ザ・娯楽ムービー。ふざけてるけど、下品じゃない。過ぎない。ちゃんとお金かかってる。綺麗な、娯楽ムービー。

クリスヘムズワースの使いかた。最高。

バグダッド・カフェ(1987年製作の映画)

3.0

序盤のカメラワーク、何が始まったんだろう感からの期待度からすると、中盤からの展開はなんだか肩透かし。

太ったドイツ人女性の多面性に感動。女優さんがすごいの?なんなの?ただの厚化粧の汗っかきばばぁかと
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荒野の七人(1960年製作の映画)

3.0

七人の侍に比べて、ギャグ少なめ。てか、皆無。

どんぱちのシーンの迫力。人の吹っ飛びかた、最高。

プチ・ニコラ(2009年製作の映画)

3.8

ほのぼの。笑いのシーンで、泣けちゃうやつ。パパの変顔、世界共通で笑えちゃうと思う。あれ。

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