伏見ヨシオさんさんの映画レビュー・感想・評価

伏見ヨシオさん

伏見ヨシオさん

ミニミニ大作戦(2003年製作の映画)

4.0

この映画を見た後は家の床が急に抜ける恐怖に襲われるぞ!

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

3.0

車はセダン、ケータイはガラケー、プレイはSM

元「先生」西田敏行の学校の先生に習ろたやろがいは説得力あるが、ハローワークてなんやねん

新世紀Mr.BOO! ホイさま カミさま ホトケさま(2004年製作の映画)

4.0

10秒に1回のオヤジギャグと役者が口を開いていない間もベラベラ喋り倒すドンブリ吹き替えは健在じゃん

強盗の親分、やたら毛利名人にそっくりじゃんじゃん

チャイニーズ・ゴースト・バスターズ(1988年製作の映画)

4.0

香港の幽霊モノはやたら画面青みがかってて、人や物がやたらぶっ飛ばされる。

壁に書いてある子供の落書きマジモンの怖いやつやん

モスラ2 海底の大決戦(1997年製作の映画)

3.0

怪獣ダガーラの体内決戦は沙羅曼蛇の1面を彷彿とさせた。

金持ちになったらコンビニで毎日買い食いができるぞ!

ショート・サーキット(1986年製作の映画)

3.0

他にも社員大勢いるのに社長が直々にクレーム対応するの好感持てる

ボクらはいつも恋してる! 金枝玉葉2(1996年製作の映画)

2.0

レズやらゲイやらノンケやら...性別を超えた愛の三角関係

冒頭ゴールデンハーベストの会社ロゴと恋愛映画の究極のミスマッチ感あった

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

3.0

スマホの画面タップ音、LINEのスワイプ音、キッスのクチュクチュ音がグルーヴを生み出す

五毒拳(1978年製作の映画)

3.0

キーパーソン、サソリの三番弟子は誰かを探し当てるミステリー

五番弟子の急所を探るために多彩なSM道具が登場するぜ

チャイニーズ・オデッセイ Part1 月光の恋(1995年製作の映画)

2.0

孫悟空は師匠三蔵法師の肉を食べようとして観音様に500年後の未来で人間として転生させられた。転生後は、盗賊チンポーとして部下を引き連れていたが、ある日アジトに妖怪の姉妹がやってきて、チンポー一味を襲う>>続きを読む

金髪の草原(1999年製作の映画)

2.0

自分のことを二十歳だと思っているジジイが知る現実は虚しく切なかったが、池脇千鶴がとんでもなく可愛くて、そんなことどうでもよくなった

温泉こんにゃく芸者(1970年製作の映画)

4.0

日々オナホール研究に勤しみ、いつの日かこんにゃく風呂を作ることを夢見るオヤジと、それを支えるコンドーム売りの少女の親子愛に感動!

君さえいれば/金枝玉葉(1994年製作の映画)

2.0

レスリーチャンのゲイ暴露映画

I want this, this, this and This╰⋃╯

西遊記2~妖怪の逆襲~(2017年製作の映画)

2.0

美人は妖怪であると思っておいたほうがいい(リアルでも)

喜劇王(1999年製作の映画)

4.0

ハードボイルドやり過ぎた結果、バズーカ砲のメキシカンスタンドオフ

ミスター・ベースボール(1992年製作の映画)

4.0

高倉健による星野仙一コスプレ

アーリー90'の女性ミナミの帝王感出ててすごく好き。

セッション(2014年製作の映画)

4.0

ジャズ界のマス大山こと、フレッチャー先生
体育会系にはハゲが似合う

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

4.0

Wiiのくだり、ファミコンと間違えてメガドライブをプレゼントされた時の顔やん

常務おじさんの自己中っぷり炸裂すぎて最高

じんじん(2013年製作の映画)

4.0

泣きじゃくる大の男にそっとポケットティッシュを差出せるB作さんのようになれるように、駅前のティッシュ配りは今後貰っていこうと思った。

八つ墓村(1977年製作の映画)

4.0

八つ墓村の洞窟は隠れたデートスポット。シャイな君も勇気を出せばキスできるからチャレンジしてみよう。

赤ちゃんを刀で刺し殺す時の効果音なんやねん

タワーリング・インフェルノ(1974年製作の映画)

4.0

火は暖をとって生還する際にも使えるいいヤツやし、水は溺れ死なせることもある残酷なヤツ。
しかし今回の配役は、水が味方で火が悪者やった。

和製リメイクの舞台は是非、武蔵小杉で

きみの声をとどけたい(2017年製作の映画)

2.0

言霊の新興宗教にハマる若者みたいやん

ホイチョイの夏映画を思い出した

ジャッキー・チェン 必殺鉄指拳(1978年製作の映画)

3.0

急に場面を変えてくるのでまばたき厳禁

東西南北に1名ずつ女子をはべらすディーンセキのキャラはブレない

真説チャイニーズ・ゴースト・ストーリー(1959年製作の映画)

3.0

リメイク版よりも話が簡潔に整理されてたから、ステキな恋愛劇であることがよくわかった

イェンさん、部屋に虎の毛皮絨毯を敷く趣味なんやねん

中国超人インフラマン(1975年製作の映画)

4.0

変身したがり
受け身のリアクション取りたがり
特撮リスペクトしたがり

水際で敵に責められた時は、自分から池にハマりに行くぐらいが面白い

こねこ(1996年製作の映画)

4.0

猫のオヤジ、相当変態そうな顔してるぞ。

ギューっとホギュホギュしたいょ

ポチの告白(2006年製作の映画)

4.0

ソープランドで牛丼を食った事実も権力によって隠蔽される

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

3.0

俺も観月ありさが好きだ
あと前田亜季と池脇千鶴も

タモリが出演しているのかどうかが見所

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