movieさんの映画レビュー・感想・評価

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きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.5

好きな人と無理矢理離されるのはどんなに辛いことだろうか、、
今の人を大切にしなければと思った。
愛はすごい力を持つんだな、、

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

4.3

子供が置かれている環境によって、その子の考えや思想回路ができあがることを再認識した。
周りの大人がヒトラー万歳と言っていたら、そりゃ子供もそう考えるようになるよね、、
それと、キャプテンKが最後にジョ
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1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

3.9

友人が亡くなったシーンで、私が主人公の立場だったら、命令であっても友人が亡くなったショックでそれどころではなくなると思う。
泣く暇がないと言うのはそのようなことなのだと知った。悲しくて泣けるのは幸せな
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カイジ ファイナルゲーム(2020年製作の映画)

4.0

本当に面白かった!!
けど、くろざきが、おっさんずラブの
黒澤部長と重なって悪役には見えなかったな、、笑

ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦(2016年製作の映画)

4.1

愛国心とはなんなのか。
国のために、愛する人を捨て、普通の生活も捨てれるものなのか。
と、思ったけど、愛する人と一緒に過ごせて、普通の生活ができているからこんなことが言えるんやな。
今の生活に感謝を。

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

4.1

いろんな感情が浮き出てくる。
人を愛することは、その人の人生も変えてしまうほどの大きな影響力を持つのだと思った。
大きな家に装飾を施し、毎週パーティを開催していたと知った時は切なさやデイジーへの愛情に
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ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

3.8

ぶっとびーーーー( °-° )
「私にこのペンを売ってください」
言ってみようかな。
お金、セックス、薬、、、
らりってるーーーー( °-° )

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.9

現在でも、こんなにも貧富の格差が大きいものなのか、、
お金持ちの方の父が刺される時に、臭いがひどくて鼻をつまんだところが強調されていたと感じたが、そのシーンや他も含めて、貧富の差別はいけないと作者は言
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キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.4

悪事をこんなにもコメディに描けるのは素晴らしい。
終盤にかけて、トム・ハンクスとレオ様に絆ができていくところが笑えたし面白かった。

図書館戦争 THE LAST MISSION(2015年製作の映画)

4.9

良いの一言。
本当に好きな映画。
岡田くんと榮倉奈々のペアもまたいい。
ほんとうに大好きな映画です。

図書館戦争(2013年製作の映画)

4.2

今の世の中を描いているように思える。私含める国民が政治に関心を向けないから、政府は簡単に法を改正出来るのだ。
改正されたことにすら気づいていないかもしれない。けど、図書館戦争のような日常に関わる法で
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