RINAppeさんの映画レビュー・感想・評価

RINAppe

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もっと映画を見たい大学生。
MCU好き。
NETFLIX、amazon primeユーザー。

海外ドラマ↓
Agent Carter
Agents of SHIELD
Bloodline
Fargo
House of Cards
London Spy
The Night Manager
The OA
Orange Is The New Black
Sherlock
Stranger Things

トランセンデンス(2014年製作の映画)

3.6

トランセンデンス=“超越”

AIが自我を持ったとき、世界はどうなるのか?
ありふれたSFの設定ではあるけれど、SFというより二人の科学者のラブストーリーだった。

発達しすぎた現代のテクノロジーに幕
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ヒットマンズ・ボディガード(2017年製作の映画)

3.4

ヒットマン(サミュエル・L・ジャクソン)と、とある理由で彼を守らなければならなくなったボディーガード(ライアン・レイノルズ)のバディコメディ。

助手席で熱唱するサミュジャクにあきれながらもハイトーン
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エイリアン/ディレクターズ・カット(1979年製作の映画)

3.3

『エイリアン : コヴェナント』に向けて予習。

エイリアンシリーズ第一作目。

深夜に鑑賞。
最近の映画に慣れてしまうとあまりにゆっくりな展開、というか展開ほぼなしのストーリーに時間が長く感じ、それ
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愛を綴る女(2016年製作の映画)

3.5

大分前になってしまったけどフランス映画際にて。

なんだか虚しくなった。

愛してるのに恋がうまくいかなくて、周りからは冷ややかな目で見られ、冷たくされ、仕方なく別の相手と結婚することになるガブリエル
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ハイ・ライズ(2015年製作の映画)

3.0

階級社会を階級=階層に置き換え、1つのタワーマンションに表した作品。

マンションの設計者で建築家のロイヤル(ジェレミー・アイアンズ)をはじめ、高層階に住むセレブたち。
低層階に住む一般階級の住人たち
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あしたのパスタはアルデンテ(2010年製作の映画)

3.8

『ジョン・ウィック2』、『二ツ星の料理人』等のイタリアンガイ、リッカルド・スカマルチョ主演。

イタリアの保守的な街でのどたばたファミリーコメディ。

トンマーゾ(リッカルド・スカマルチョ)は家族にゲ
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LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.5

記録

こんなに泣いたアメコミ映画は今までになかった...。
これからもそうそう出逢える気がしない。

ウルヴァリンの最後の闘い、ウルヴァリンの最期だとわかって見ても涙が止まらなかった。

ありがとう
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L.A.コンフィデンシャル(1997年製作の映画)

3.9

ロサンゼルスを舞台に起きる殺人、幾重にも重なる刑事たちの思惑、裏切り、団結が絡み合って面白い!

そして腕っぷしのよさと賢さを兼ね備えた刑事役のラッセル・クロウ。
かっこよかった~!

ウーナ 13歳の欲動(2016年製作の映画)

4.0

「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2017」にて。

ルーニー・マーラ×ベン・メンデルソーンという私的に胸アツすぎる組合せで終始ドキドキ。
最近引っ張りだこのリズ・アーメッドも出演。
(
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クラッシュ(2004年製作の映画)

3.8

(勝手に)ロサンゼルスを舞台にした映画マラソン第2弾!

若い一人の男性死体が見つかったことで始まる、それを取り巻く人たちの群像劇。

タイトルにある“クラッシュ”とはもちろんそのまま“事故”を意味す
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ビッグ・リボウスキ(1998年製作の映画)

3.3

夏休みはロサンゼルスに行けることになったので、LAが舞台の映画マラソンスタート!

で、最初は『ビッグ・リボウスキ』。

登場人物が多いというかちょい役が多くて覚えられなかったし、やることはくだらない
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メッセージ(2016年製作の映画)

4.8

今まで見たSFの中でダントツで好き。
鳥肌がぶわっと立つ感じがもう...。
 
プライベートでも仲良しのジェレミーとエイミー。
作品の中での距離感もとてもいい感じだった..。

ドン・ジョン(2013年製作の映画)

2.0

ジョセフ・ゴードン=レヴィット監督・脚本・主演作品。

ストーリーのもっていき方が無理やりすぎ!笑
ジョセフは監督・脚本じゃなくて演技してる方がいいよ...。
というかこのキャスト陣なら他の映画撮って
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ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

4.0

あー...。
イーサンかっこよかった。

名ジャズトランペッター、チェット・ベイカー。
ジャンキーだからといってチャラチャラしている感じではなくて、クスリに依存していてそれが彼の一部になっているような
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人生はビギナーズ(2010年製作の映画)

4.2

マイク・ミルズ監督が父の死後、約5ヶ月で書き上げたという脚本から構成される本作。

『20センチュリーウーマン』を見てすっかりミルズ監督に魅了されてしまったので、本作を『20セ~』公開前に見ておかなか
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レミーのおいしいレストラン(2007年製作の映画)

3.5

記録

公開当時、レミーが下水道を水の流れにのりながら下っていくのをすごくワクワクして見てた。

借りぐらしのアリエッティ(2010年製作の映画)

3.5

記録

そういえば近所がモデルになってて、ここあそこじゃん!みたいなのがちらほらあった。

マイノリティ・リポート(2002年製作の映画)

3.2

犯罪予知が出来る設定は全然アリだとは思うのだけど、その瞬間に犯罪を阻止できてしまっているのは完全なパラドックスで、そこが納得いかず楽しめなかった...。

ただファレルはかっこよかったね~♡

名探偵コナン 純黒の悪夢(2016年製作の映画)

3.8

ベルモットがとにかく好き。

みんな強すぎて笑った。

やっばり黒の組織絡むと面白いね!

ギャングスター・ナンバー1(2000年製作の映画)

3.6

はじめはチンピラだった若きギャングスター(ポール・ベタニー)が、ズル賢さとイカれた考えと暴力でのし上がっていくギャングムービー。
でもそれだけじゃなくて、その後老いたギャングたちがどうなったのかが描か
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ディボーシング・ジャック(1998年製作の映画)

3.8

題名の本当の意味がまさかだった(笑)のと、アメリカのコメディとは違った想像の斜め上をいく、アイルランド独特の展開の面白さが結構好き。

それにしても女性より美しいデヴィシューの手足どういうこと~!

オンリー・ゴッド(2013年製作の映画)

3.0

レフン×ゴズリンの『ドライヴ』を見て
「かっこいい!なんだこれ、かっこいい!レフン×ゴズリン最高!」
とか思ってたけど、今作はあまり好きじゃなかった...。
そしてかなりのタイ、バンコク色強め。
でも
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オクジャ okja(2017年製作の映画)

4.2

笑って泣ける、そして風刺(遺伝子操作、大量生産etc...)も入った傑作エンタメ作品!

カンヌでのVOD作品問題の発端となった本作を「あ~劇場で見たかった!」と思うのは皮肉な気もしますが、それほどま
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

4.5

ヨンドゥのかっこよさ爆発してた。
そしてヨンドゥと○○○○の意外だけど確かに合いそうだなっていうコンビには(泣)。

途中でサントラ詰め込みすぎでは...と思ったけど、最後にはそんなことどうでもよくな
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

4.5

何も前情報入れずに鑑賞。
15歳の少年ジェイミーがマイク・ミルズ監督だったとは!
だからなのか、すごく距離感の近い、身近な作品に感じた。


幼馴染みでジェイミーが恋するジュリー(エル・ファニング)。
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