終始パンクに目覚めた思春期の子の脳内見てるみたいで疲れた
刑務所でのカオスっぷり(トミー・リー・ジョーンズの発狂っぷり)は気持ちよかった
計画性も理由もない殺人・犯罪犯す系の、マカロニウェスタン的な作>>続きを読む
しずかな町に1人は必ずいるイケメン女主人
粉っぽい町の映像
終始スピード感もパンチもない
所々でおきるモソモソした色恋
暗くもなく明るくもないBGM
絶妙に重たい空気になる会話
全てがたまらん
え?なんか突然終わった感。
奥さんの挙動が若干間に触る演出だったから奥さん側に何かしら問題があるのかと思えば、そのまま旦那が。
もっと、なんとなく心地悪い人間性ならのめり込める
全体の色味と美術セ>>続きを読む
侵略するでもなく好戦的でもない怖くないエイリアン初めて。昆虫ぽいビジュアルなのに愛おしい
人間てしょうもないな
田舎でぼーっと生きてた中学時代に衝撃を受けた映画
当時ジャケだけでレンタルした、パンクもロックも神話もオノヨーコもLGBTも知らない、ミュージカル映画の意味もわからなかったのに全部ブッ刺さりまくった>>続きを読む
生きてきて1番好きな映画
これ以上の清々しい復讐劇はない
音楽、衣装、スピード感、セリフ、キャストの人格、生々しさ、全てが完璧
ポスターのチープさ以外残念なとこが一切ない
隙がないのに押し付けがましさ>>続きを読む
単調な銃撃戦がなくフォークや、小型ナイフ、身近な小物で戦うのってテンション上がる。謎。好き。
嫌がらせとしか思えない画面酔いさせたろか根性のカメラワークもリアルで良い
とにかく接近戦!体術!血まみれ>>続きを読む