有頂天家族2の12の情報・感想・評価

エピソード12
運命の赤い糸
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あらすじ
京都の制空権を寿老人と奪い合う矢三郎の背に弁天の手が伸びる。「いいかげんになさい、矢三郎」。弁天におさえこまれ万事休すかと思われたそのとき、矢三郎の目に映った灯とは……。錯綜する陰謀と騒乱をごちゃ混ぜにした鍋が湯気をあげる。面白きことはよきことなり。
コメント1件
橘

またわちゃわちゃしている狸たちがかわいい。弁天が矢三郎に三階建電車を操縦させて二代目邸へ突っ込ませたとき、やけに狸が積み重なってるなと思ったら二代目覆ってるのか… 早雲と天満屋の顛末!天網恢恢疎にして漏らさず ぽんぽこ仮面さん、たぬきの恩返しされてて愛おしいな 弁天&二代目はまだまだ拗れそうだけど、矢三郎が海星に〜!! 赤玉先生の「さっさと幸せになるがいい」まさに金言