楽しいムーミン一家の26の情報・感想・評価

エピソード26
第26話
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コメント4件
散る彗星

散る彗星

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第26話 灯台に明かりのともる日 人は独りぼっちで長く居ると、さみしくて自分の仕事や生きる気力を失ってしまうんだね。誰かがそばにいてもさみしくてそうなることもあるし、独りでも生き生きとしている人もいる。人がいる、いないに関係なくて、どうやって自分自身の状況と人を見つめるかということなんだけどね。それが本当に複雑なんだ。 ムーミン一家はほんとうに、協力的で、行動力もあって、知らん人へもずかずかと質問できるし、幽霊もすぐに受け入れるし、知らん島でもすぐに我が家になるし、共生力ある。みんなが谷を目指すわけだ!でも場所は関係ないってことがわかる。 トフト!どうか幸せに!! ムーミンがおじさんの小屋で訴えるときのほっぺのぷるぷるやスナフキンの目線、ケツで滑り降りるムーミンとか、塔の爆発の煙も、アニメーションが細かくて丁寧。丁寧に観ちゃう。
Yun

Yun

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灯台守のいない灯台にパパが灯りを灯そうとする話 スナフキン「ひどく寂しがっていましたよ。机の下や壁に寂しいとか一人に耐えられないとか、落書きがしてありました」 1人時間も愛するスナフキンと、 孤立して孤独を感じていた灯台守
ぶん

ぶん

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これは、なに 孤独を求めるスナフキンのエピソードの後に、孤独に苦しむ灯台守の話を持ってくるんだ 度々本当に心を病んでいる人が出てくるね
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miiiiii

miiiiii

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どうしてって思うポイントがムーミン達と微妙に違くて置いていかれる