ケロロ軍曹 1stシーズンの7の情報・感想・評価

エピソード07
モア はじめての地球破壊 であります/タママVSモア 結果はタママの負け であります
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あらすじ
「モア はじめての地球破壊 であります」ある予言書の一遍『1999年の7の月。天から恐怖の大王が降ってくる』ある日、日向家の裏庭に女子高生が降ってきて…。「タママVSモア 結果はタママの負けであります」日向家でケロロとくつろぐアンゴル・モア。それを見ていたタママは…。
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Cinedog

Cinedog

預言書 百詩篇 第10巻72番 「1999年7か月、空から恐怖の大王が来るだろう、アンゴルモアの大王を蘇らせ、マルスの前後に首尾よく支配するために。」 1999年7月に来るはずだったが、お昼寝して5年遅れの2004年の5月に地球に来た恐怖の大王・モア。 見た目は渋谷を歩いてそうなギャルだがその実力は本物。 ケロロのことはおじさま呼び。 この機に乗じて地球の破壊をしようとするが冬樹の「新作のガンプラ作れなくなるよ」の一言で立場を変える。 どんだけガンプラ好きなんだよw タママはイチャつくモアに嫉妬し、嘘の理由で誘い騙して特訓するが、結局自分がちっぽけで惨めな存在であることを自覚して終わる。 タイトルに結果書いてるの「城之内死す」すぎる。