名探偵コナン 2008年の23の情報・感想・評価

エピソード23
第513話 殺意はコーヒーの香り(前編)
拍手:32回
あらすじ
番組制作会社社長、染井彰吾と社員の久住舞子は小五郎に番組出演を依頼。後日、東都TVのプロデューサー、中目頼策の自宅で打ち合わせをする事に。染井は呼び鈴を鳴らすが返事はなし。テーブルには倒れたコーヒーカップと手付かずのケーキ、床にはこぼれたコーヒーの染みができていた。中目は絶命しているのだ。
コメント4件
ai

ai

「毛利小五郎密着24時」という特番撮影の申し出を二つ返事で引き受けた小五郎。打合せのため、制作会社のスタッフと待ち合わせて東都TVプロデューサーのマンションを訪れる。だが、呼び鈴をいくら押しても返事がない。そこで管理人に合い鍵を借り、チェーンロックを外して室内に踏み込むと、室内には青酸カリ入りコーヒーを飲んで死んでいるプロデューサーの死体が…! 死亡状況などから、自殺ではなく殺人ではないかと推理するコナン。だが、こぼれたコーヒーでできたシミの形から、カップが倒れた時に誰かがまだ室内に居たはずで、普通に考えるとこれは不可能犯罪であることに気付く。さらに同行したスタッフにも完璧なアリバイ… 一体被害者はどうやって毒入りコーヒーを飲まされたのか!?
ゆうき

ゆうき

不可能犯罪🫆
blackmonkey

blackmonkey

このコメントはネタバレを含みます

悪徳TVマンが毒で死んだ。
hikarinokomama

hikarinokomama

コナンくんの「あれれー?」出ました。