宇宙海賊キャプテンハーロックの6の情報・感想・評価

エピソード06
幻のマゾーン
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あらすじ
「女王ラフレシア」…そう言い残してマゾーン兵士は自爆した。さらなる情報収集の必要性を感じたハーロックは、正の適性を確認するためにもマゾーンの戦闘艇を撃墜させ、その残骸をクルーに回収させる。そして残骸の解析結果から、マゾーンが古代の地球に干渉していた可能性を導き出すのだった。一息ついたハーロックは、地球で連邦政府の監視下にあるまゆに手紙を出すことにした。そして大胆にも政府を脅し、自らが停泊している第一海賊島に返事を送るよう指示する。しかし返事が来たのも束の間、海賊島に侵入したマゾーンが自爆したため、島は跡形もなく爆破されてしまう。
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真世紀

真世紀

ハーロック、まゆとの地球政府首相をも介しての壮大な文通。ハーロック、ミーメとの出逢い回顧。ハーロック、台場正に課すテスト。 そして、アルカディア号が寄港するのが海なども備えた第一海賊島。劇中で披れきされるのは奪った食糧を近い将来、地球が飢えた際に備えて備蓄など、拠点的役割。やっぱ、宇宙海賊にもそういう場は必要だよな。しかし、そこにもマゾーンの仕掛けた罠が!
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