アバター 伝説の少年アン:火の巻の10の情報・感想・評価

エピソード10
第10章 黒い太陽の日 その1 侵略
拍手:10回
あらすじ
火の国を侵略する日がやってきた。サカたちが待つ集合場所にハコダたちの船が到着する。侵略軍はまずサカが考案した潜水艦で海からアズロンの大門を突破し都に上陸。火の軍の攻撃をかわしつつ王宮広場の塔に近づくが、指揮を執っていたハコダがケガに倒れる。ハコダに代わってサカが陣頭指揮を執り、侵略軍は宮殿のある火山のふもとの塔を占領する。アンはオザイと対決するため1人宮殿へと向かうが、宮殿はもぬけの殻だった。
コメント2件
humi

humi

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ついに日食の襲撃の日 旅でであった仲間やかつての敵たちが合流し作戦結構 沼地のベンダーも来てくれた 潜水艦を作って潜入は驚いた アイローは何か起こることに感づいているのか? アンは覚悟を決めた 多くは語らず、カタラにキスをし飛び立つ 白兵戦だけでなく戦車vs戦車 ミサイルも飛ぶ激しい戦いとなるなかでサカの父が深手を追う 父に代わってここからはサカがリーダー代理に ズーコも何か行動を起こすか? アンが宮殿に乗り込むが騒がしい外と違って中はもぬけの殻 日食というデバフのかかる日に何も対策してないわけないよなそりゃ
スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

先程、10話視聴しました〜!! 階段を!?