本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられませんの7の情報・感想・評価

エピソード07
第七章『不信感の芽生え』
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あらすじ
いよいよ紙作りをすることになり、わくわくするマイン。そんなマインとルッツに、ベンノから呼び出しがかかる。紙作りに必要な材料を、ベンノが調達してくれると言うのだ。マインは、材料の担保や今後の援助についてベンノと交渉。そして不思議なインクを使い、契約魔術を結ぶ。だがその帰り道、いつもは快活なルッツの態度がよそよそしいことが気になるマイン。ルッツは、ベンノと平気で難しい話をするマインに違和感を覚えていた。
コメント1件
aisha

aisha

このコメントはネタバレを含みます

大人と対等に話せるマインに不信感もつルッツ 担保とか給与の話、権利の話ができる6歳笑 たしかに怖い 現代でも怖いぞ ひとりでマルクと行動中 突然倒れるマイン ルッツがいないと出入り禁止 マイン係 紙を作るための道具、材料は用意してもらえることに 作業場所も