キャプテン翼シーズン2 ジュニアユース編の28の情報・感想・評価

エピソード28
第28話シュートの嵐
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あらすじ
国際ジュニアユース大会決勝戦がキックオフ。若林が作成したドイツチームのデータが功を奏し、開始直後から日本のペースに。敵のクセを知り尽くした翼と岬は中盤の競り合いを制し、日向が最初のシュートを放つ。しかしドイツのゴールキーパーは大会途中から出場した鋼鉄の巨人デューター・ミューラー。幻のキーパーと呼ばれる彼のデータはまったく存在しない。異様な威圧感で日向のタイガーショットに向き合ったミューラーは……。
コメント1件
ふたば

ふたば

このコメントはネタバレを含みます

●2026年7月20日、オープニングみて… これ集英社なんだ。ついさっきリアタイしてた「家、ついて行ってイイですか?」で27歳の漫画家志望の男性が「集英社しかみてないですね」みたいなこと言ってて「へえー」と思ったが。マンガの登竜門なんだね。 ・選手の後ろ姿、足が全員おんなじやんw ・昔はゴールキーパーは帽子かぶっていたのか? ・対戦相手のドイツ選手で、つまようじ加えてプレイしてる人おらんか?w 日本の選手がゴール決めようとすると、相手ドイツのゴールキーパーの覇気!?が悪魔のように出てくる演出なにww ドイツのゴールキーパー、ミューラくん?と日本選手ひゅうがくん?のゴールとゴール攻防がおもろすぎないか。キャプテン翼って、こんなシュールなアニメだったのか。