暗殺者である俺のステータスが勇者よりも明らかに強いのだがの11の情報・感想・評価

エピソード11
暗殺者は立ち読みをする
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あらすじ
夜とラティスネイルという奇妙なコンビでの道行きは、終わりを告げつつある。それはすなわち、晶にとって決断に要する情報が十分に収集されたことを意味していた。 一同に重苦しい空気が流れる中、ラティスネイルは気分転換を提案。晶たちは街に出ることに。夜は晶を気遣い、差し向かいで話そうと誘う。それは単なる主従を越えた情が成せる振る舞いだった。晶は夜の思いに応えるように、自分の弱さを語る。
コメント4件
slow

slow

うーん…うーん…😑 暗殺者くんさ… 最近ずっとイジイジして話を動かす役目すらサボってない? アニメーションは素晴らしいし、魔王の娘はすごく可愛くて魅力的だが、暗殺者のメンタル弱くなったせいか、最近動きがなくてバトルも減ってつまらなくなったな…今さらウジウジ悩まれても…そろそろ終わるぞ? この作品、二人が結ばれてから物語終わった気がする… あまりにも主人公動かないから敵が自ら現れたの草。
ちゃー

ちゃー

殺せない設定いるかな…。
いいね!6件
gcn

gcn

情報収集 観光 冒険者ギルド 隠し部屋 書類 有益な情報 後悔しない為に
SHOTA

SHOTA

このコメントはネタバレを含みます

守るためには、正義のためには、相手が悪だから、と軽く一線を超えるものが多いなかで、ここまで"誰かを殺すということ"にフォーカスし続ける異世界ものも珍しいな。 正直「ささっと殺せばいいのに」「葛藤フェーズ長いなぁ...」と思ってしまうけど、この作品で大事な部分なのは分かる。 ラウルみたいなバカだけどいいやつって確かに憎めないけど、相手によって態度変えてるって思うとなんだかな。 デブサイクキャラのケモ耳は見るに堪えんな笑