ダラダラと観てられたが引き込まれる程ではなく。。
絵力は強いのだが戦闘や肝心な部分の描写は結構逸らされる。
マイペース主人公の魅力が薄い。
群像劇での切磋琢磨なら共感や好意が生まれたかも知れないし…
主役がチョロ過ぎて
すぐにヒロイン好きになるのが気になった
ヒロインを好きになる要素あった?
サランが良いキャラだったけど
すぐ死んでしまって
サラン以外のキャラがいまいち魅力無いので
没入感も…
作画の癖が強いし中二病全開で1話撤退かと思いきや、「思っていたよりしっかりしてるのかも?」と視聴継続。が、4話からアメリアのベタ惚れがスタートしてがっかり。一気につまらなくなった。頑張って続きもみた…
>>続きを読む(c)赤井まつり・オーバーラップ/暗殺者のステータスが勇者よりも強い製作委員会