エリスの聖杯の4の情報・感想・評価

エピソード04
口なき貴婦人たちの茶会
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あらすじ
「口なき貴婦人たちの茶会」と呼ばれる査問会に招待されたコニー。 「コニーの罪を裁く必要がある」と貴婦人たちが詰め寄る中、スカーレットと力を合わせ、二人で裁きに立ち向かう。 後日、セシリアのお茶会に招かれたコニーとランドルフは、王宮へ向かう道中、ファリス王国の第七殿下ユリシーズが行方不明になったことを知る。 事件の真相を探るため、ランドルフは憲兵局へと向かい、コニーは一人でセシリアの元へ向かうことに。 誘拐事件の裏に潜む陰謀と、コニーたちが直面する新たな試練が待ち受ける。
コメント4件
Arcsan

Arcsan

このコメントはネタバレを含みます

(間違って3話のコメ欄にペーストしてた🤣) コニーはデボラ・ダルキアンの査問会、通称”ロなき貴婦人たちの茶会”に招待され、グラン・メリル=アンの星の間に出向く。 デボラは、パメラ・フランシスからの手紙によって、コニーを断罪するつもりが、アビゲイル・ブライエンの突然の乱入により、デボラは退くしかなかった。 ブライエン家は、カスティエル・リュシュリュワ・ダルキアンと並ぶこの国の四大貴族の一つ。 アビゲイルはランドルフの頼みでコニーを助けに来た模様。 メイフラワー社の記者アメリア・ポップスに絡まれるコニーに彼女の同僚オルダス・クレイドンは親しげに語りかけるが、結局、コニーを貶める記事が出回る。 その記事に踊らされ、市民団体すみれの会婦人部代表キンバリー・スミスがコニーに抗議に来る。 隣国ファリスの特使ケンダル・レヴァイン上級外交官が、ファリス王国第七王子ユリシーズ・ファリスの行方が分からず、慌てている。 セシリアと接点のあるソルディタ共和国の商人バドをスカーレットは人身売買と絡ませ、訝しむ。 セシリアとの会話で、スカーレットが処刑された経緯が明かされる。 毒が盛られた水樽の傍にスカーレットの耳飾りが落ちていたこと、スカーレットの自宅で使いかけの毒瓶が発見されたことが証拠となったらしい。 セシリアの薬草茶に子流しの毒が盛られている事を、スカーレットから知らされたコニーはセシリアに忠告する。 商人のバドを調査する為、コニーは同業者のブロンソン商会のニール・ブロンソンと接触、更に、ウォルター・ロビンソン商会に出向く。 その帰路、馬車の御者が入れ替わり、コニーが悪人を発見できる呪文"キリキ・キリクス"と唱えると、その御者は唐突に反応し、無謀にも発砲してきた。 新キャラが大量に登場したが、覚えきれん!!
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橘

貴族社会のバチバチな感じが面白い。
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Y

Y

面白いとは思うんだけど理解力がないのか理解が追い付かないことの方が多い。

このコメントはネタバレを含みます

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