エリスの聖杯の12の情報・感想・評価

エピソード12
終章・小宮殿(グラン・メリル=アン)にて
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あらすじ
スカーレットとハームズワースは市庁舎の資料室でサンマルクス広場の地下通路の設計図を発見する。そこには人質を隠すにはもってこいの場所が記されていた。 セシリアはエンリケの容体悪化で騒がしくなる離宮を背に、誘拐したユリシーズ王子とルチアの元へ向かう。そこには「エリスの聖杯」の首謀者であるクリシュナが現れる……。 サンマルクス広場では、コニーの処刑の時が近づく。 ケイトとミレーヌらが最後まで処刑反対の声を上げるが、処刑人が剣を振り上げ、群衆から悲鳴が上がったその時——! コニーとスカーレットの復讐の行方は、そして貴族社会の闇を暴くことはできるのか!
コメント1件

このコメントはネタバレを含みます

「広場は封鎖します!処刑は行われません!」 に対する民衆の反応が 「なーんだ」でクソすぎた。民度終わってる。 未来を見たスカーレット。 未来を現実にするためにコニーに会うために。 脱獄王過ぎるだろパメラwww 病院もこの屋敷も警備どうなってんだよwww でも結果ナイスなんよ。 いいエンドでした。