レプリカだって、恋をする。の9の情報・感想・評価

エピソード09
レプリカは、失う。
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あらすじ
幕があき、律子がシナリオを書いた「新訳竹取物語」の舞台が始まる。練習通りに進行するが、終盤、かぐや姫と嫗達の別れのシーンに差し掛かると、ナオはこの物語へのすずみの思いに気づき、すずみに向かって、台本にはない本気の問いを投げかけるのだった。
コメント4件
こたー

こたー

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なかなかよかった竹取物語。ちゃんと学祭の演劇の演技をしていてすごい。すずみに告白の記憶がないのは、消えたことがないから記憶の共有もされないということなのか。すずみなりの清算を終え大団円と思われた中、突然消えてしまう。レプリカ自身は死なないが、オリジナルが消えるとレプリカも消滅する。 衝撃展開はそこそこに、その前後の話を手厚く書いている気がする。ほぼ全校生徒の前で消えたのだから、レプリカの存在が世間に広まっていくのだろうな。レプリカも思っていたより沢山いるようだし。
天

やりたい展開はわかるが、やるにしてもあんなやり方じゃなくていいでしょう 1章の終わり方からしてこの展開を上手く扱えるとは思えない 扱いきれない展開をするものじゃない
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まーしゃ

まーしゃ

刹那すぎる😭
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Arcsan

Arcsan

このコメントはネタバレを含みます

どういうことなんだろう? 涼未が植物状態なのに、どうして涼未のレプリカのリョウが普通に生活してるんだ? て思ってたら‥いきなり、消滅 ナオの存在意義も消滅
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