バーフバリ 失われた伝説 シーズン1の4の情報・感想・評価

エピソード04
Episode 04
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あらすじ
蛮族カーラケーヤは、友好関係を望むマヒシュマティ王国に対し「千本の剣」を要求。それはカーラケーヤの憎悪を生む大事件へと発展する!
コメント1件
kkkのk太郎

kkkのk太郎

このコメントはネタバレを含みます

国境の無法者に対処するため、国母シヴァガミは蛮族「カーラケーヤ」と手を組もうと、カッタッパと2人の王子を彼らの根城へと派遣するのだが…。 筋肉外交、失敗!シヴァガミの提案が上手くいった試しがない。こんなガンギマリオババが全権力を握ってるとか、改めてマヒシュマティ王国はヤバい。 今回出てきたカーラケーヤの長は映画の人と同一人物?それにしてはカッコ良すぎるか。そういや映画ではカーラケーヤって独自の言語で喋ってなかったっけ?言葉通じるの? バーフバリとバラーラデーヴァの兄弟タッグで危機を乗り切る。崖から落ちそうになったバーフバリを救ってたし、この頃はまだバラーラデーヴァはバーフバリを殺そうとまでは考えていなかったのだろうか。 「そなたたちは客人をタマリンドペーストでもてなすそうだが、私はトウモロコシが食べたい」というバーフバリ渾身のギャグ。カーラケーヤには大ウケしてたけど、一体どこが笑いどころなんだ…?
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