バーフバリ 失われた伝説 シーズン1の6の情報・感想・評価

エピソード06
Episode 06
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あらすじ
プラダン・グルに敗れてから元気のないカッタッパだったが、多くの功績を誇る彼を「誰よりも勇敢な“鋼の男”だ」とバーフバリは褒め称える。
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kkkのk太郎

kkkのk太郎

このコメントはネタバレを含みます

プラダン・グルに剣を折られたカッタッパ。しかしその心は折れておらず、再び剣を鍛え直す。一方その頃、バーフバリはカッタッパの強さを疑問視する兵士たちに、彼の武勇伝を語り始める…。 カッタッパに歴史あり。遠征帰りのカッタッパが、王国を目の前にして捕虜になった使用人を救うために敵地に引き返したという美談が語られていたが、もっと早い段階で行動しとけば部下の兵たちもぬか喜びせずに済んだのにね。 シヴァガミと幼きバーフバリを救うため、蛮族をたった一人で殲滅したカッタッパ。どれだけ槍で突かれても血が流れないところにインドの規制の厳しさが伺える。 「王国の強さは武器ではない。真の強さは戦士だ!」というシヴァガミのセリフの後、カッタッパが「まだ切れ味が足りない」とか言って剣を鍛え直すのは、よくよく考えるとかなりシュールだ。
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