バーフバリ 失われた伝説 シーズン1の7の情報・感想・評価

エピソード07
Episode 07
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あらすじ
隣国ラドラグニーの新王ヴァラーに急接近するバラーラデーヴァ。その真意とは? 一方バーフバリは、任務中にヤマグニ王女と再会する。
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kkkのk太郎

kkkのk太郎

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プラダン・グルは、ラドラグニ王国の要人が襲撃されるとの報を受けたと言い、それを未然に防ぐようバーフバリとラクシットに命じる。ラクシットは大臣の子であり、ある出来事がきっかけで王族に不信感を抱いていた。バーフバリは過去は水に流して友になろうと歩み寄るのだが…。 一方、ラドラグニ王国のある漁村にヴィーラという男が住みつき始める。ヴィーラはモヒニという女性から食事に招待され、行商人をしているという彼女の夫、インダと対面する。インダはヴィーラの顔を見てひどく驚き、ヴィーラは不敵な笑みを浮かべる…。 まさかすぎる脚本のツイスト。何も知らぬモヒニを間に挟み、バラーラデーヴァとバラーは腹を探り合う。 暴君だと思われていたバラーの意外な一面と、その弱みにつけ込むバラーラデーヴァ。これは凄いことになってきたぞ! バラーラデーヴァの殺害現場を見ていたのはやはりラクシットだった。バーフバリの勇姿に感化され、彼はバラーラデーヴァの罪をプラダン・グルに暴露するのだが…。 ここでプラダン・グルとバラーラデーヴァの癒着が明らかに。こうなってくると、バーフバリが恋心を抱くヤマグニ王女も腹に一物抱えている可能性が出てきたぞ。
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