バーフバリ 失われた伝説 シーズン1の9の情報・感想・評価

エピソード09
Episode 09
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あらすじ
悪魔を封印したという壺を、何も知らずにバーフバリが開けてしまった。災いが起こるというウワサが広まり、国中が不安に包まれる。
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kkkのk太郎

kkkのk太郎

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王宮に置かれていた古い壺を開けてしまったバーフバリ。それはストゥルカールという失われた文明のもので、その中には悪魔が閉じ込められていると伝えられていた。 その夜、不吉な赤い月が夜空に上がり、そして民が消えた。バーフバリが悪魔を解き放ったのだという噂が流布する中、彼は己の無実を証明するためアーカンシュと共に悪魔に攫われたという民の家を調査に向かう…。 あんな目立つところに大事な壺を置いとく方が悪い。が、言い訳するバーフバリに「よく知らないものに触れようというのがそもそも間違っているのです」といシヴァガミの説教も至極まとも。初めてこの人が普通のかーちゃんに見えた。 「なんかやべーことになっちった…」というバーフバリのしょんぼり具合が可愛らしい。そして隙を見てバーフバリを殺そうとするも結局彼に手を貸すことになってしまうバラーラデーヴァも憎めない。再び悪魔を封じるために必要な髪の毛を抜かれた時の「あいたっーッ」みたいなリアクションも良く、だんだんこの2人がソーとロキに見えてきた。 壺を返してもらい帰路に着くストゥルカールの民を襲撃し、全員殺してあげくに壺を叩き割ったプラダン・グル。このオッサンの正体と狙いは…?
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