バーフバリ 失われた伝説 シーズン1の10の情報・感想・評価

エピソード10
Episode 10
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あらすじ
カッタッパの師匠が暮らす洞窟に、無法者たちが攻め入ってきた。そこは秘密が隠された聖地でもあった。洞窟へ向かうバーフバリだったが…。
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kkkのk太郎

kkkのk太郎

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勢いを増した無法者たちが、王国の東にあるニンディンカルーの崖に集結しているとの報を受けたカッタッパは大隊を動かす許可をシヴァガミに求めるが、崖を守らなければならぬ理由を明かさぬためその申請は却下されてしまう。不思議に思ったバーフバリは単身でその崖に向かうのだが、そこにある洞窟にはカッタッパの師匠である不思議な老婆が住み着いていた。彼女を守り、そして教えを乞おうとバーフバリは洞窟で夜を明かすのだが、そこで彼はある秘密を知るのだった…。 洞窟の奥に腐海がっ!色とか光り方とか、これ確実に『ナウシカ』じゃん。インドでもジブリの影響力は凄いんですね〜😳 盲目の凄腕老人という、アクションものにはお馴染みのキャラクターがこのシリーズにも登場。その体でこの強さって、もはや人間ではないような…。まぁ『バーフバリ』シリーズでそんなん今更だけど。 「苦しみの庭」を守る「死の見届け人」。それが彼女の正体だった。この洞窟に生える植物が…キノコは菌類だと思うんだけどまぁそれは置いといて…持ち出されると、世界は毒に侵されてしまう。そんな恐ろしいものが一個、プラダン・グルの手に渡ってしまった。マヒシュマティ危うし! 外で座り込みをするカッタッパの顔にてんとう虫が集っていたけど、普通ああいう場面ってハエだよね。インドではてんとう虫なの?それとも何か宗教的な意味があったりするんだろうか?
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