バーフバリ 失われた伝説 シーズン1の13の情報・感想・評価

エピソード13
Episode 13
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あらすじ
“黒幕”を突き止めたカッタッパは、毒を盛られ瀕死状態に。国への忠誠心とヤマグニ王女への愛を胸に、バーフバリの手に未来は委ねられた─!!
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kkkのk太郎

kkkのk太郎

このコメントはネタバレを含みます

無法者たちの襲撃を受けたマヒシュマティ。バーフバリは攫われたヤマグニ王女を救うためその後を追う。 その場を任されたカッタッパは、プラダン・グルが無法者たちの陰の指導者であることに気付き彼に戦いを挑むのだが、仕込まれていた毒を吸い意識を失ってしまう…。 これにてシーズン1が終了。やはりというべきか、物語の決着は次シーズン以降に持ち越された。 此度の動乱は全て、プラダン・グル、バラーラデーヴァ、そしてビッジャラデーヴァの3人が仕組んだことだった。バラーラデーヴァ親子は王位を簒奪するというわかりやすい目的で動いているが、プラダン・グルに関しては未だに底が知れない。王国の転覆を図る彼の正体とは。 そして、ヤマグニ王女の首筋にはプラダン・グルの指輪と同じ「蛇」を模った刺青が。まぁそうだろうなとは薄々勘づいていましたが、気になるのはバラー国王もプラダン・グルとグルなのかということ。彼は何も知らないように見えるのだが…。
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