バーフバリ 失われた伝説 シーズン2の1の情報・感想・評価

エピソード01
第1話
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kkkのk太郎

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無法者たちがジュワララジャムの町に攻め入ったとの報がマヒシュマティに届く。ジュワララジャムの書庫には何千年もの歴史を持つ貴重な書物が数多く収蔵されており、それが敵の手に落ちればマヒシュマティにも危機が及ぶかも知れない。バーフバリはアーカンシュらを連れ、ジュワララジャムへ援軍に向かうのだが…。 シーズン2の開幕。 舞台はカルデラ湖に囲まれた美しい町、ジュワララジャム。戦の経験がなく、話し合いで無法者たちと和解しようとする平和主義者たちが暮らすこの町を舞台にした籠城戦が始まる。 珍しい草刈機を見つけ、ウッキウキで草を刈り始めるバーフバリ。その道具、後にバラーラデーヴァが人狩りに使ってたあの物騒な戦車にそっくりなんですが…。 毒を吸い意識が混濁するカッタッパ。彼を看護する医者もプラダン・グルの手の者だった。「蛇蛇言うてますけどこれ戯言ですからお気になさらず」とカッタッパの必死のメッセージを掻き消すが、そもそもカッタッパを生かしておく理由がまだよくわからん。「お前にマヒシュマティが滅ぶ様を見せつけてくれるわ」とかなんとかプラダン・グルが言ってたけど、イマイチ説得力に欠けるというか…。なんか別に殺せない理由があるのか?
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