魔神英雄伝ワタルの14の情報・感想・評価

エピソード14
ヒャクニーンパワーは仙人パワー
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あらすじ
「極寒の剣」と「灼熱の剣」を求め、ついにアッチ島に上陸したワタルたち。島の様子をうかがおうと山頂を目指す中、一行はタッチー・ダウンとその魔神タックルメットが待ち受ける第一砦に足を踏み入れてしまう。アメフトで勝負を挑むタッチー・ダウンを、ワタルと龍神丸が見事な連携プレイで粉砕! すると、ワタルたちの前に不思議な玉が現れ、中からひとりの老人が姿を見せた。彼の名は、ヒャクニーン仙人。ワタルが神部の笛を吹いたことで、ドアクダーによってかけられた封印から解き放たれたのだ。
コメント1件
ニカイドウ

ニカイドウ

タッチー・ダウンと多数のタックルメット。 玉からヒャクニーン仙人。へん玉にタマンゴに、玉を重要視してるなぁ。 第三界層を元に戻す極寒の剣は、第三界層を元に戻さないと行けない第四界層にあるというかなりトリッキーな展開来た!
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