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『武人時代』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?
動画配信は2025年4月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次
武人時代が配信されているサービス一覧
武人時代が配信されていないサービス一覧
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武人時代が配信されているサービス一覧
『武人時代』が配信されているサービスは見つかりませんでした。
武人時代が配信されていないサービス一覧
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『武人時代』に投稿された感想・評価
三匹の忠臣蔵の感想・評価
2025/01/23 15:45
4.0
0
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韓国KBS放送の大河ドラマで「高麗三部作」の最終作。
高麗王朝の支配階級が文臣と武臣であったが、武臣は文臣に比べて劣位に置かれていたことから反乱が起きた、武臣政変の始まりである普賢院事件から、チェ・チュンホン(崔忠献)の死去までを扱っており、年代としては1170年から1219年の50年間を描いてる。
舞台は高麗の首都である開京をはじめ、西京、慶州、公州など朝鮮半島全域。
当初はチェ・チュンホンの曾孫チェ・ウィ(崔沆)の時代までの予定が資金ショートなどで早期放映終了され、チェ・チュンホンの長男である崔瑀(チェ・ウ)から先の時代は、MBCが制作した「武神」に引き継いだ感じ。
王朝の実権を握った武臣政権は、第1の執権者イ・ウィバン(李義方)から第5の執権者のチェ・チュンホンまでで、王朝も高麗第17代王から高麗第23代王までの全158話。
安定しない政権下で次々とトップが入れ替わるが、それぞれのキャラクターも違い、見ていて飽きない。
これ、何が凄いかって第一話の長蛇の雪の行軍が圧巻で、スタックした馬車を上半身裸のイ・ウィミン(李義旼)が素手で押し出すシーンは迫力満点。
イ・ドクファが素っ裸で、今じゃ人権だの労働環境だので絶対に撮影不可能の実写撮影。
権力争いによる同じ様なシーンの繰り返しになるけど、微妙に違ってそれぞれのプロットが面白い。
当時はGYAO!の配信で見ていて、同時配信されていた「龍の涙」でチョン・ドジョン(鄭道伝)役を演じていたキム・フンギが、武人時代では武臣政権第2の執権者であるチョン・ジュンブを演じていた。
それがほぼ同じタイミングで死んじゃったんだけど、真逆のキャラクターを演じていて、役者としての幅の広さに驚いた。
執権者が5人も入れ替わるけど、主人公はイ・ドクファが演じるイ・ウィミンではないかな。
妻のチョ氏を演じるイ・ミジの個性も際立ってて、娘役は、なんと今をときめくパク・ウンビンというおまけ付き。
当時は想像もできなかった。
金剛夜叉の異名を持つイ・ウィミンにまつわる預言の一つに、「十八子為王」というものがある。これは、李氏の子孫が新しい王朝を築くという意味。
「六龍が飛ぶ」でも扱っていたが、すでにこの時代から広まっていた預言で、「イ・ジャギョムの乱」のイ・ジャギョム(李資謙)もこの言葉を信じていたらしい。
イ・ウィミンもこの予言に翻弄され、惑わされ陥れられる。
後にイ・ソンゲ(李成桂)による朝鮮王朝の建国を予言していたとされるが、「龍の涙」と同時配信していたGYAO!の凄さを改めて感心する。
「十八子為王」は陰陽五行説によって吉凶禍福を予言した学説で、高麗王朝の王氏が水で、そこから相生(水が木を育てる)の関係である木が生まれると言われていたが、それなら「木子為王」ではないかと、今でも思ってる。
結局、高麗王朝を滅ぼし朝鮮王朝を建てたイ・ソンゲが、イ・ウィバンの弟の子孫だったという歴史を考えると、あながち突飛な予言ではなかったと言えるかもしれないな。