BONES ―骨は語る― シーズン7の12の情報・感想・評価

エピソード12
ハリウッド殺人事件
拍手:1回
あらすじ
ブレナンの小説が映画化され、ブレナンはブースと一緒にハリウッドの撮影スタジオに来ていた。撮影を見たブレナンは、科学的に正しくない表現が多いとスタジオの副社長マンディに不満を告げる。その矢先、セットの小道具にまぎれて本物の遺体が見つかる。
コメント3件
葉柏

葉柏

このコメントはネタバレを含みます

実際の法人類学者・ライクス博士が書いた本をもとに『BONES』が生まれ、『BONES』内の主人公・法人類学者ブレナンが書いた本をもとに映画が生まれるという非常にわけの分からない(褒め言葉)回。 所々で実際の製作陣や身内の名前が散りばめられていたらしく、トリビュート回としての位置づけもあったのかもしれない。
橘

このコメントはネタバレを含みます

テンペランスの小説が映画化されてたけど、そこはかとないB級感…… しかしジャック役の役者さんは同じような専攻だったので、現地に来られないジャックの代わりに捜査に加わってた。 映画の監修してて、足博士再び!すっかり全身動くようになっててよかった。 ジャック役の役者さんのおかげで(?)、カミールが過去に映画出演してたという情報を得てフィルムまで探し出してしまうジャック&アンジェラ。 カミール、サイケでファンキーな吸血鬼役🍿 適当過ぎる出演、そして爆死!!!!!
いいね!1件
みちょはちゃ

みちょはちゃ

このコメントはネタバレを含みます

ブレナンの小説がハリウッド映画に! ジャックとジャック役の人が仲良くしてるシーン好き。 サローヤンが過去に出たというB級映画、もっとしっかり見たら面白いかも。