超電子バイオマンの1の情報・感想・評価

エピソード01
謎の巨大ロボ出現
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鈴木パンナコッタ

鈴木パンナコッタ

超電子バイオマン 第1話 謎の巨大ロボ出現 正体不明のロボがメンバーを手づかみで集める謎めいた展開で、引きの強い導入だなぁ。新帝国ギアも組織の規模の大きさが伝わってくるし、メカニカルなデザインもカッコいい。ただ、なんか野暮ったいんだよなぁ…。バイオマンが名乗るときにポーズを保ったまま待ってるのとか、映像のテンポ感がなんかかったるく感じるんだよね。 本当に燃えてる剣とか、戦闘員を燃やしたり、マスクが割れて中のメカが見えたり、凝ったことをしたアクションもいいね。額のメカがピカピカ光るのはデンジマンの発展かな?よりデジタルなメカになって、時代の進歩を感じるね。胸も基盤を模してるし。
れれれ

れれれ

なんだかコミカルで可愛い雰囲気〜。 女性2人は初挑戦?ということで、キャラ立てのためかイエローが5人の中で最強格なくらいゴリゴリ戦闘してる。巨大ロボにも怯まない。こういう勝気なキャラ好きなので楽しみ! ピンク顔がかわいい。衣装が微妙だけど、、 グリーン、めっちゃ棒読みだ!笑 昭和戦隊は毎回みんな違和感なかったから逆に新鮮。今後の成長に期待。 ブルーは「ブルース・リー」に脳内変換される笑笑 狙ってるでしょ! 連続で科学モチーフだけど、諸々本作からの変更が多そうなので飽きずに見れそう。 ワイヤーアクション多い!おぉーってなった。 ピーボがかなり可愛い。動き方の愛嬌すごい。