超電子バイオマンの3の情報・感想・評価

エピソード03
わが友バイオロボ
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鈴木パンナコッタ

鈴木パンナコッタ

超電子バイオマン 第3話 わが友バイオロボ ドクターマンがバイオロボを最大戦力と認識しているの面白いな。確かに戦闘力の面でもその通りだし、バイオロボから始まったチームという意味でもそう。話も故障したロボを修理するため奔走する内容で、すべてがロボを中心に回っている。巨大ロボ同士の殴り合い、爆発、ジャンプと、非常に迫力のあるバトルがカッコいい。 バイオロボの必殺技って、ひょっとして毎回別の技になるのかな?ジャンプして飛びかかりながら斬りつけるとはスゴイ迫力。前回と技名もモーションも違うけど、まさかロボ戦でこんなに力を入れてくるとは思ってなかった。ストーリー、設定、バトル、すべてにおいてロボが軸になっている。ダイナマンとはまた違った方向でロボの見せ場を作っているんだなぁ。 もちろん等身大戦も面白くて、人間でキャッチボールをする場面はよかった。吊るした人間を左右に振り回して、怪力で投げ飛ばしているように見せるという。あまりにも力業で笑っちゃったよ。モンスターのパワーが伝わってくる。
れれれ

れれれ

友要素は特にないかも。 初っ端から巨大化敵が襲ってくるの新しい! バイオマンは色々新しいことする戦隊っぽい しゃべる犬かわいい