超電子バイオマンの31の情報・感想・評価

エピソード31
新型?!メガス出現
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鈴木パンナコッタ

鈴木パンナコッタ

超電子バイオマン 第31話 新型?!メガス出現 反バイオ粒子に続いて彗星Xが登場して、こういう致命的な弱点がドラマに緊張感を生む展開が独特の面白さになっているなぁ。しかもドクターマンがそれを把握して、ネオメカジャイガンを投入する怒涛の展開。徹底的にバイオマンを追い詰める展開で、本気度が伝わってくる。 五獣士もまとめて無差別に攻撃をする、メイスンが操縦する、生物モチーフから無機質な戦闘ロボットになるなど、インパクトの強い初登場でカッコいい。何よりスーパーメーザーを折るタフネスは度肝を抜かれた。戦隊ロボの剣が折られるのってシリーズ初では?強敵感がすごい。
れれれ

れれれ

メタルメガス、表情が読めなくてツルッとした感じで不気味な悪役ロボ かなり強さがわかりやすくていい、ビームも顔部分がひらいて出てくるのかっこいい。 あと、再度出てきてた過去怪人たちがバラバラになったときの造形がえいねい。回路飛び出てたり、凝ってそう!もっとゆっくりみたーい 主題歌のアレンジBGMもよかったー。絶望パターンと再起パターン