台北女子図鑑の2の情報・感想・評価

エピソード02
第2話
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なすび

なすび

やばい、リアルよりリアルな台北生活…。主人公の引っ越した先はなんと新北市の中和区!ワシが住んでたとこやんけぇ!バイクで走ったあの新北と台北をつなぐ橋!(台北行くぞぉぉて気分高める場所ね)中和といえば楽華夜市!地味にでかいがそんなにいい店ない…気がする(小声)でも入り口の門がやたら立派!これといったものは何もなくて(強いて言えばコストコ)、割かし台北に近いとこぐらいしかいいとこなくて、薄汚くて臭い(小声)けど私にとっては台湾生活のいい思い出、我がホームタウン中和。台北に住むマダムに「貴方どこ住んでるの?」って聞かれて中和ですって答えたら「中和?え?どこ?そんな場所ある?」と散々悩まれた結果、新北市の〜と伝えると「あら、新北だったの!ごめんなさいてっきり台北に住んでると思ってたから」と言われたのはまさに台北と新北の間に流れる大きな川を象徴するエピソードだ。台北には中和区なんてありません、みなさん気をつけましょう。 アーナンめっちゃ優しい😭台湾彼氏のいいモデル。わかるよ、わかる、台湾彼氏のあの優しさ。でも優しさだけじゃダメなんです…そうなんです…それにアーナンが優しすぎるゆえ、この人に私は応えられない、ってなった場合早くそれを伝えて別れてあげなきゃ…ってなるし、まじで真理でした。お金のことで揉めたらもう終わりなんよ…その二人は価値観合わないんよな…。アーナンの店を守りたい真面目な気持ちもわかるし、主人公のもう少し今を生きたいって気持ちもわかった。これはもう相容れない仕方ない。でもさ、喧嘩した後に店休んでまで主人公が仕事で報酬もらったお祝いケーキ買ってきてくれるアーナンはほんと人生何周目の懐の広さ???と思いました。みんな人生に疲れたら台湾に行ってみてよ。やさしい台湾男子にいやされよ(台湾男子は性別関係なく友だちにもやさしいよ!)でもだからこそ、アーナンの伴侶になる人はよりアーナンを支えることができる人であった方がいいと、判断した主人公の気持ちもわかります…。アーナン振られた後失恋ソング聴きながら夜道バイク走ると思うけどもっといい出会いあると思う腐れないでどうか幸せに…🙏毎日弁当作ってくれるのやさしかったな…(まだまだ尽きない) 辞めさせられた同僚がポヤで働いてたり、アクセサリー買いに行くところはvacanzaだったり知ってる店しか出てこなくてリアル台北ライフすぎる。
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ケロピン

ケロピン

クソ!アーナン可哀想やんけ! お前わがままか! って観ててクソ腹たった! ハオチェン君みたさに観てるのに ハオチェン君がこの先この女とくっつくのかと思うとなんかザワザワする! お前の満足とかどおでもええんじゃ!とか思ってしまってちょっと取り乱しちゃった! 3話目どうかはらたちませんように!
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きょ

きょ

三茶編やん🥹🥹 今回は元祖東京女子図鑑みたいに、キャリアと共に住む場所が変わる形式かな?楽しみ!